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ソフトクリエイトホールディングス(3371)・事実再定義

パソコン販売増加による物品販売事業の伸長

FY2017-Q1に初出。21回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。

21記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY20212016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 32021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1物品販売事業をITソリューション事業へ統合有価証券報告書

    「従来、報告セグメントとして開示しておりました「物品販売事業」については、経営管理体制の見直しに伴い、経営資源の配分の決定方法及び業績評価方法の類似性・関連性に基づき、同様に報告セグメントとして開示しておりました「システムインテグレーション事業」と統合し、セグメントの名称を「ITソリューション事業」に変更しております。」

    物品販売事業は単独セグメントではなくなり、システムインテグレーション事業と統合したITソリューション事業として開示されている。
  2. FY2021売上が増加から減少へ転換・セグメント利益は増加継続有価証券報告書

    「物品販売事業は、パソコンの買い替え需要が減少したことにより、売上高は56億57百万円(前期比16.6%減)、セグメント利益(経常利益)は1億17百万円(同10.3%増)となりました。」

    パソコンの買い替え需要減少により、売上高は前期の30.1%増から16.6%減へ転じた。一方、セグメント利益は前期の147.2%増から10.3%増へ、増加を継続した。
  3. FY2021-Q3セグメント利益が減少から増加へ転換有価証券報告書

    「物品販売事業は、パソコンの買い替え需要が減少したことにより、売上高は41億9百万円(前年同期比17.3%減)、セグメント利益(経常利益)は1億14百万円(同9.9%増)となりました。」

    パソコンの買い替え需要減少により売上高の前年同期比減少は継続しているが、セグメント利益は第2四半期累計の23.6%減から9.9%増へ転じた。
  4. FY2021-Q2売上・セグメント利益が増加から減少へ転換有価証券報告書

    「物品販売事業は、パソコンの買い替え需要が減少したことにより、売上高は29億55百万円(前年同期比17.5%減)、セグメント利益は1億円(同23.6%減)となりました。」

    パソコンの買い替え需要の減少により、売上高は前年同期比52.7%増から17.5%減、セグメント利益は183.5%増から23.6%減へ転じた。
  5. FY2021-Q1売上増加率縮小・セグメント利益増加率拡大有価証券報告書

    「物品販売事業は、パソコンや市販パッケージソフトウェアの販売が増加したこと等により、売上高は16億23百万円(前年同期比1.3%増)、セグメント利益は76百万円(同119.7%増)となりました。」

    パソコン販売に加え、市販パッケージソフトウェアの販売増加が明示された。売上高の増加率は前年同期の40.1%から1.3%へ縮小した一方、セグメント利益の増加率は56.0%から119.7%へ拡大した。
  6. FY2020Windows10リプレース需要により増収増益率拡大有価証券報告書

    「物品販売事業は、Windows10リプレース需要が増加したことにより、パソコン等の販売が増加し売上高は67億86百万円(前期比30.1%増)、セグメント利益(経常利益)は1億6百万円(同147.2%増)となりました。」

    従来のパソコン販売増加に加え、Windows10リプレース需要を増収要因として明示した。売上高の増加率は前期の20.0%から30.1%へ、セグメント利益は前期の50.0%減少から147.2%増加へ転じた。
  7. FY2020-Q3売上・セグメント利益の増加率縮小有価証券報告書

    「物品販売事業は、パソコンの販売が増加したこと等により、売上高は49億67百万円(前年同期比34.9%増)、セグメント利益(経常利益)は1億3百万円(同41.8%増)となりました。」

    パソコン販売増加による売上高・セグメント利益の増加は継続している。前四半期累計と比べ、売上高の増加率は52.7%から34.9%、セグメント利益の増加率は183.5%から41.8%へ縮小した。
  8. FY2020-Q2売上・セグメント利益の増加率拡大有価証券報告書

    「物品販売事業は、パソコンの販売が増加したこと等により、売上高は35億81百万円(前年同期比52.7%増)、セグメント利益は1億31百万円(同183.5%増)となりました。」

    パソコン販売増加による売上高・セグメント利益の増加が継続している。前年同期の売上高40.1%増・セグメント利益56.0%増から、増加率がそれぞれ52.7%・183.5%へ拡大した。
  9. FY2020-Q1売上増加率拡大・セグメント利益増加率縮小有価証券報告書

    「物品販売事業は、パソコンの販売が増加したこと等により、売上高は16億3百万円(前年同期比40.1%増)、セグメント利益は34百万円(同56.0%増)となりました。」

    パソコン販売増加による売上高・セグメント利益の増加は継続している。前年同期と比べ、売上高の増加率は11.6%から40.1%へ拡大した一方、セグメント利益の増加率は591.0%から56.0%へ縮小した。
  10. FY2019売上増加率拡大・セグメント利益増加から減少へ転換有価証券報告書

    「物品販売事業は、パソコンの販売が増加したこと等により、売上高は52億16百万円(前期比20.0%増)、セグメント利益(経常利益)は43百万円(同50.0%減)となりました。」

    パソコン販売による売上高増加は続き、売上高の増加率は8.3%から20.0%へ拡大した。一方、セグメント利益は15.7%減から50.0%減へ減少幅が拡大した。
  11. FY2019-Q3売上・セグメント利益の増加率拡大有価証券報告書

    「物品販売事業は、パソコンの販売が増加したこと等により、売上高は36億82百万円(前年同期比18.9%増)、セグメント利益(経常利益)は73百万円(同66.0%増)となりました。」

    パソコン販売増加による売上高増加とセグメント利益増加が継続している。前年同期と比べ、売上高の増加率は13.0%から18.9%、セグメント利益の増加率は2.7%から66.0%へ拡大している。
  12. FY2019-Q2売上増加率拡大・セグメント利益増加率縮小有価証券報告書

    「物品販売事業は、パソコンの販売が増加したこと等により、売上高は23億45百万円(前年同期比13.0%増)、セグメント利益は46百万円(同2.7%増)となりました。」

    パソコン販売増加による売上高増加が継続している。前年同期と比べ、売上高の増加率は6.3%から13.0%へ拡大した一方、セグメント利益の増加率は97.0%から2.7%へ縮小している。
  13. FY2019-Q1セグメント利益が大幅増加へ転換有価証券報告書

    「物品販売事業は、パソコンの販売が増加したこと等により、売上高は11億43百万円(前年同期比11.6%増)、セグメント利益は22百万円(同591.0%増)となりました。」

    パソコン販売増加による売上高増加が継続し、セグメント利益は前年同期の64.7%減少から591.0%増加へ転じている。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「物品販売事業は、パソコンの販売が増加したこと等により、売上高は43億46百万円(前期比8.3%増)、セグメント利益(経常利益)は85百万円(同15.7%減)となりました。」

    パソコン販売による売上高増加は続いている一方、通期のセグメント利益は前年同期比で減少している。
  15. FY2018-Q3セグメント利益増加から減少へ転換有価証券報告書

    「物品販売事業は、パソコンの販売が増加したこと等により、売上高は30億96百万円(前年同期比9.6%増)、セグメント利益(経常利益)は44百万円(同11.4%減)となりました。」

    パソコン販売増加による売上高増加は継続しているが、セグメント利益は前四半期の前年同期比増加から11.4%減少へ転じている。
  16. FY2018-Q2セグメント利益減少から大幅増加へ転換有価証券報告書

    「物品販売事業は、パソコンの販売が増加したこと等により、売上高は20億75百万円(前年同期比6.3%増)、セグメント利益は45百万円(同97.0%増)となりました。」

    パソコン販売増加による売上高増加が続き、前四半期に前年同期比64.7%減少していたセグメント利益が、今回は97.0%増加へ転じている。
  17. FY2018-Q1売上増加継続・セグメント利益減少有価証券報告書

    「物品販売事業は、パソコンの販売が増加したこと等により、売上高は10億24百万円(前年同期比7.5%増)、セグメント利益は3百万円(同64.7%減)となりました。」

    パソコン販売増加による売上高増加は続いている一方、セグメント利益は前年同期比で減少している。
  18. FY2017再掲有価証券報告書

    「物品販売事業は、パソコンの販売が増加したこと等により、売上高は40億14百万円(前期比5.1%増)、セグメント利益(経常利益)は1億2百万円(同28.1%増)となりました。」

    パソコン販売増加を背景とする売上高およびセグメント利益の増加が継続している。
  19. FY2017-Q3セグメント利益減少から大幅増加へ転換有価証券報告書

    「物品販売事業は、パソコンの販売が増加したこと等により、売上高は28億24百万円(前年同期比7.7%増)、セグメント利益(経常利益)は49百万円(同130.6%増)となりました。」

    パソコン販売の増加による売上高増加が継続し、セグメント利益は前回の前年同期比減少から130.6%増へ転じている。
  20. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「物品販売事業は、パソコンの販売が増加したこと等により、売上高は19億52百万円(前年同期比6.6%増)、セグメント利益は22百万円(同9.6%減)となりました。」

    パソコン販売増加を背景とする売上高増加が継続している。セグメント利益は前回同様、前年同期比で減少している。
  21. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「物品販売事業は、パソコンの販売が増加したこと等により、売上高は9億53百万円(前年同期比8.7%増)、セグメント利益は9百万円(同49.9%増)となりました。」

    パソコン販売の増加を背景とする売上高およびセグメント利益の増加を記載している。
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