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ソフトクリエイトホールディングス(3371)・事実資産・負債・純資産がいずれも増加

資産・負債・純資産の減少

FY2018-Q1に初出。。直近の記載はFY2026。

31記載
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前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY20262017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。17社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026資産・負債・純資産がいずれも増加有価証券報告書

    「この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べ18.2%増加し、420億60百万円となりました。負債合計は、前連結会計年度末に比べ17.0%増加し、128億59百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ18.7%増加し、292億1百万円となりました。」

    前年度の資産・負債・純資産の増加状態が継続し、総資産、負債、純資産の増加率はいずれも前年度を上回る規模となった。
  2. FY2026-H1資産・純資産増加、負債微減有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の資産合計は373億79百万円となり、前連結会計年度末に比べ17億87百万円の増加となりました。これは、主に現金及び預金が12億72百万円、投資有価証券が8億11百万円増加したこと等によるものであります。負債合計は109億62百万円となり、前連結会計年度末に比べ32百万円の減少となりました。純資産合計は264億17百万円となり、前連結会計年度末に比べ18億19百万円の増加となりました。」

    前連結会計年度末比で資産は17億87百万円、純資産は18億19百万円増加し、負債は32百万円減少した。
  3. FY2025資産・負債・純資産がいずれも増加有価証券報告書

    「この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べ13.7%増加し、355億92百万円となりました。負債合計は、前連結会計年度末に比べ14.0%増加し、109億94百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ13.6%増加し、245億98百万円となりました。」

    総資産、負債、純資産のすべてが前連結会計年度末比で増加した。
  4. FY2025-H1資産・純資産増加、負債微増有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の資産合計は326億46百万円となり、前連結会計年度末に比べ13億47百万円の増加となりました。負債合計は96億77百万円となり、前連結会計年度末に比べ31百万円の増加となりました。純資産合計は229億68百万円となり、前連結会計年度末に比べ13億16百万円の増加となりました。」

    前連結会計年度末比で、資産は13億47百万円、負債は31百万円、純資産は13億16百万円それぞれ増加した。
  5. FY2024資産・負債・純資産の増加幅拡大有価証券報告書

    「この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて24.2%増加し、312億98百万円となりました。負債合計は、前連結会計年度末に比べ25.9%増加し、96億46百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ23.5%増加し、216億51百万円となりました。」

    通期で総資産、負債、純資産がいずれも増加し、総資産は24.2%、負債は25.9%、純資産は23.5%の増加となった。
  6. FY2024-Q3資産・純資産の増加幅拡大、負債の増加幅縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は283億19百万円となり、前連結会計年度末に比べ31億27百万円の増加となりました。これは、主に現金及び預金が24億41百万円、投資有価証券が10億86百万円増加したこと等によるものであります。 当第3四半期連結会計期間末の負債合計は79億89百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億25百万円の増加となりました。 当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は203億30百万円となり、前連結会計年度末に比べ28億2百万円の増加となりました。」

    前連結会計年度末比で資産は31億27百万円、負債は3億25百万円、純資産は28億2百万円それぞれ増加した。前四半期末と比べ、資産と純資産の増加幅は拡大し、負債の増加幅は縮小している。
  7. FY2024-Q2資産・負債・純資産の増加幅拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産合計は281億60百万円となり、前連結会計年度末に比べ29億68百万円の増加となりました。これは、主に現金及び預金が19億71百万円、投資有価証券が6億96百万円増加したこと等によるものであります。負債合計は85億円となり、前連結会計年度末に比べ8億36百万円の増加となりました。純資産合計は196億59百万円となり、前連結会計年度末に比べ21億31百万円の増加となりました。」

    前連結会計年度末比で資産、負債、純資産のすべてが増加した。第1四半期末の増加額と比べ、資産は10億48百万円から29億68百万円、負債は70百万円から8億36百万円、純資産は9億78百万円から21億31百万円へ増加幅が拡大している。
  8. FY2024-Q1資産・負債・純資産がいずれも増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は262億41百万円となり、前連結会計年度末に比べ10億48百万円の増加となりました。これは、主に現金及び預金が7億59百万円増加したこと等によるものであります。 当第1四半期連結会計期間末の負債合計は77億34百万円となり、前連結会計年度末に比べ70百万円の増加となりました。これは、主に未払法人税等が2億40百万円減少したものの、契約負債が3億6百万円増加したこと等によるものであります。 当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は185億6百万円となり、前連結会計年度末に比べ9億78百万円の増加となりました。これは、主に利益剰余金が4億96百万円、その他有価証券評価差額金が3億85百万円増加したこと等によるものであります。」

    前連結会計年度末比で、資産は10億48百万円、負債は70百万円、純資産は9億78百万円それぞれ増加した。
  9. FY2023-Q3資産増加・負債減少・純資産増加幅拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は237億17百万円となり、前連結会計年度末に比べ9億22百万円の増加となりました。これは、主に現金及び預金が3億98百万円減少したものの、受取手形、売掛金及び契約資産が2億51百万円、無形固定資産が4億82百万円、投資有価証券が2億53百万円増加したこと等によるものであります。負債合計は70億35百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億64百万円の減少となりました。純資産合計は166億81百万円となり、前連結会計年度末に比べ14億86百万円の増加となりました。」

    前連結会計年度末比で資産は9億22百万円増加、負債は5億64百万円減少、純資産は14億86百万円増加した。
  10. FY2023-Q2資産増加・負債減少・純資産増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産合計は229億65百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億71百万円の増加となりました。これは、主に現金及び預金が5億75百万円減少したものの、受取手形、売掛金及び契約資産が3億18百万円、無形固定資産が3億17百万円増加したこと等によるものであります。 当第2四半期連結会計期間末の負債合計は70億69百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億30百万円の減少となりました。 当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は158億96百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億1百万円の増加となりました。」

    資産合計は1億71百万円増加、負債合計は5億30百万円減少、純資産合計は7億1百万円増加した。
  11. FY2023-Q1資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は222億56百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億38百万円の減少となりました。これは、主に現金及び預金が6億11百万円減少したこと等によるものであります。」

    資産合計は前連結会計年度末比5億38百万円、負債合計は8億37百万円減少した一方、純資産合計は2億99百万円増加した。
  12. FY2022資産・負債・純資産がいずれも増加有価証券報告書

    「この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて7.8%増加し、227億94百万円となりました。」

    総資産は前期末比7.8%増、負債合計は12.6%増、純資産合計は5.6%増となり、三者すべてが増加した。
  13. FY2022-Q3資産増加幅拡大・負債増加から減少へ・純資産増加幅拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は216億43百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億2百万円の増加となりました。これは、主に現金及び預金が7億7百万円、有価証券が3億3百万円減少したものの、投資有価証券が15億15百万円増加したこと等によるものであります。 当第3四半期連結会計期間末の負債合計は66億66百万円となり、前連結会計年度末に比べ82百万円の減少となりました。 当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は149億77百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億84百万円の増加となりました。」

    資産の前連結会計年度末比増加額は第2四半期末の4億28百万円から5億2百万円へ拡大した。負債は8億6百万円の増加から82百万円の減少へ転じ、純資産の増加額は3億41百万円から5億84百万円へ拡大した。
  14. FY2022-Q2資産・負債・純資産がいずれも増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産合計は215億69百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億28百万円の増加となりました。これは、主に投資有価証券が5億87百万円増加したこと等によるものであります。」

    資産合計は前連結会計年度末比428百万円増加、負債合計は86百万円増加、純資産合計は341百万円増加した。純資産は自己株式948百万円の増加があった一方、利益剰余金1,073百万円、非支配株主持分143百万円が増加した。
  15. FY2022-Q1資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は211億20百万円となり、前連結会計年度末に比べ21百万円の減少となりました。これは、主に現金及び預金が4億33百万円増加したものの、有価証券が3億3百万円、のれんが60百万円減少したこと等によるものであります。負債合計は63億56百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億92百万円の減少となりました。純資産合計は147億63百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億70百万円の増加となりました。」

    総資産は小幅減少、負債は減少、純資産は増加した。前年度末比で利益剰余金が3億78百万円増加している。
  16. FY2021資産・負債・純資産がいずれも増加有価証券報告書

    「この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて26.4%増加し、211億41百万円となりました。負債合計は、前連結会計年度末に比べ16.3%増加し、67億49百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ31.7%増加し、143億92百万円となりました。」

    前期末比で、総資産、負債、純資産のすべてが増加した。純資産は資本剰余金、利益剰余金、その他有価証券評価差額金の増加等が要因として記載されている。
  17. FY2021-Q3資産・純資産増加、負債減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は193億31百万円となり、前連結会計年度末に比べ26億1百万円の増加となりました。これは、主に現金及び預金が17億76百万円、有価証券が2億93百万円、投資有価証券が1億26百万円増加したこと等によるものであります。」

    資産合計は前連結会計年度末比26億1百万円増加し、負債合計は2億22百万円減少、純資産合計は28億23百万円増加した。前回の第2四半期末から資産・純資産の増加幅が拡大している。
  18. FY2021-Q2資産増加・負債減少・純資産増加幅拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産合計は182億2百万円となり、前連結会計年度末に比べ14億72百万円の増加となりました。これは、主に現金及び預金が12億66百万円増加したこと等によるものであります。負債合計は50億27百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億75百万円の減少となりました。これは、主に買掛金が2億99百万円、役員退職慰労引当金が1億20百万円減少したこと等によるものであります。純資産合計は131億75百万円となり、前連結会計年度末に比べ22億48百万円の増加となりました。」

    資産は前連結会計年度末比14億72百万円増加、負債は7億75百万円減少、純資産は22億48百万円増加した。前四半期の資産・負債・純資産のいずれも減少から、資産・純資産の増加および負債の減少へ変化している。
  19. FY2021-Q1資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は161億80百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億48百万円の減少となりました。これは、主に受取手形及び売掛金が6億49百万円減少したこと等によるものであります。負債合計は47億12百万円となり、前連結会計年度末に比べ10億90百万円の減少となりました。これは、主に未払法人税等が5億3百万円、賞与引当金が2億71百万円減少したこと等によるものであります。純資産合計は114億68百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億41百万円の増加となりました。これは、主に利益剰余金が3億9百万円、その他有価証券評価差額金が2億4百万円増加したこと等によるものであります。」

    資産と負債は前連結会計年度末から減少した一方、純資産は5億41百万円増加した。前年同期の第1四半期は資産・負債・純資産がいずれも減少していた。
  20. FY2020資産・負債・純資産がいずれも増加有価証券報告書

    「この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて5.2%増加し、167億29百万円となりました。」

    総資産は前期末比5.2%増、負債合計は8.8%増、純資産合計は3.4%増となり、三者いずれも増加した。現金及び預金は11億24百万円増加した一方、投資有価証券は6億78百万円減少した。
  21. FY2020-Q3資産増加幅拡大・負債増加から減少へ・純資産増加幅拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は165億26百万円となり、前連結会計年度末に比べ6億26百万円の増加となりました。これは、主にのれんが1億80百万円、投資有価証券が4億92百万円減少したものの、現金及び預金が9億76百万円、商品が2億48百万円増加したこと等によるものであります。負債合計は52億円となり、前連結会計年度末に比べ1億30百万円の減少となりました。これは、主に買掛金が1億16百万円減少したこと等によるものであります。純資産合計は113億25百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億57百万円の増加となりました。これは、主に利益剰余金が6億83百万円増加したこと等によるものであります。」

    資産は前四半期累計の前年度末比4億55百万円増加から6億26百万円増加へ増加幅が拡大した。負債は1億52百万円増加から1億30百万円減少へ転じ、純資産は3億2百万円増加から7億57百万円増加へ増加幅が拡大した。
  22. FY2020-Q2資産・負債・純資産がいずれも増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産合計は163億55百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億55百万円の増加となりました。これは、主に受取手形及び売掛金が3億50百万円増加したこと等によるものであります。負債合計は54億83百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億52百万円の増加となりました。これは、主に買掛金が1億66百万円増加したこと等によるものであります。純資産合計は108億71百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億2百万円の増加となりました。これは、主に自己株式が3億23百万円増加したものの、利益剰余金が5億42百万円増加したこと等によるものであります。」

    第1四半期の前連結会計年度末比では資産・負債・純資産がいずれも減少していたが、第2四半期末では三者すべてが増加に転じた。
  23. FY2020-Q1資産・負債・純資産がいずれも減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は152億34百万円となり、前連結会計年度末に比べ6億65百万円の減少となりました。これは、主に受取手形及び売掛金が5億32百万円減少したこと等によるものであります。」

    資産合計は前連結会計年度末比6億65百万円、負債合計は6億44百万円、純資産合計は20百万円それぞれ減少した。前年度通期の三者増加から、当第1四半期は三者いずれも減少している。
  24. FY2019資産・負債・純資産がいずれも増加有価証券報告書

    「この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて15.3%増加し、158億99百万円となりました。負債合計は、前連結会計年度末に比べ15.7%増加し、53億31百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ15.1%増加し、105億68百万円となりました。」

    前期の通期では資産・負債・純資産が増加していた状態が続き、当年度も三者すべてが増加した。
  25. FY2019-Q3資産増加・負債減少・純資産増加幅縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は138億30百万円となり、前連結会計年度末に比べ45百万円の増加となりました。これは、主に受取手形及び売掛金が20百万円、電子記録債権が13百万円減少したものの、商品が1億15百万円増加したこと等によるものであります。負債合計は41億70百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億36百万円の減少となりました。純資産合計は96億60百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億81百万円の増加となりました。」

    資産合計は前連結会計年度末比45百万円の増加に転じ、負債合計は4億36百万円減少、純資産合計は4億81百万円増加した。前四半期と比べ、資産の増加幅は4億7百万円から45百万円、純資産の増加幅は7億9百万円から4億81百万円へ縮小している。
  26. FY2019-Q2資産増加・負債減少・純資産増加幅拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産合計は141億92百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億7百万円の増加となりました。負債合計は43億4百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億2百万円の減少となりました。純資産合計は98億88百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億9百万円の増加となりました。」

    前四半期の前連結会計年度末比では資産が減少していたが、当第2四半期末は資産が4億7百万円増加に転じた。負債は3億2百万円減少し、純資産は7億9百万円増加している。資産増加の主因として、未成業務支出金1億35百万円、のれん6億63百万円の増加が記載されている。
  27. FY2019-Q1資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は135億88百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億97百万円の減少となりました。これは、主に投資有価証券が1億21百万円増加したものの、受取手形及び売掛金が4億46百万円減少したこと等によるものであります。」

    資産合計は前連結会計年度末から1億97百万円減少し、負債合計も3億69百万円減少した一方、純資産合計は1億72百万円増加した。
  28. FY2018資産・負債・純資産がいずれも増加有価証券報告書

    「この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて7.8%増加し、137億94百万円となりました。負債合計は、前連結会計年度末に比べ9.1%増加し、46億16百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ7.2%増加し、91億78百万円となりました。」

    第3四半期までの前年度末比減少傾向から、通期では総資産、負債、純資産のすべてが前年度末比で増加した。
  29. FY2018-Q3資産・負債減少、純資産増加幅拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は127億61百万円となり、前連結会計年度末に比べ34百万円の減少となりました。これは、主に投資有価証券が3億59百万円増加したものの、受取手形及び売掛金が2億1百万円減少、有価証券が2億44百万円減少したこと等によるものであります。負債合計は37億84百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億47百万円の減少となりました。純資産合計は89億76百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億12百万円の増加となりました。」

    資産合計は34百万円、負債合計は4億47百万円減少し、純資産合計は4億12百万円増加した。純資産の増加幅は第2四半期の47百万円から拡大している。
  30. FY2018-Q2資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産合計は124億96百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億99百万円の減少となりました。これは、主に投資有価証券が4億20百万円増加したものの、現金及び預金が4億78百万円、有価証券が2億46百万円減少したこと等によるものであります。負債合計は38億84百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億46百万円の減少となりました。純資産合計は86億11百万円となり、前連結会計年度末に比べ47百万円の増加となりました。」

    資産・負債は前連結会計年度末から減少した一方、純資産は第1四半期の減少から47百万円の増加へ転じている。
  31. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は117億37百万円となり、前連結会計年度末に比べ10億59百万円の減少となりました。これは、主に現金及び預金が12億49百万円減少したこと等によるものであります。」

    第1四半期末の資産合計は117億37百万円で、前連結会計年度末から10億59百万円減少した。主因として現金及び預金の12億49百万円減少を記載している。
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