ソフトクリエイトホールディングス(3371)・施策再掲
エートゥジェイの買収・連結子会社化
FY2018に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q1。
6記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
エートゥジェイ買収によるデジタル・ECマーケティング能力の獲得1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「「ECソリューション事業」セグメントにおいて、当第1四半期連結会計期間より、株式会社エートゥジェイの発行済普通株式の79.3%取得による連結子会社化に伴い、のれんが発生しております。なお、当該事象によるのれんの発生額は723,811千円であります。」
エートゥジェイの79.3%取得による連結子会社化と、のれん723,811千円の計上が当第1四半期にも引き続き開示されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は株式会社エートゥジェイの株式を新たに取得したことにより、当連結会計年度より同社を連結の範囲に含めております。」
エートゥジェイの79.3%取得による連結子会社化が通期の連結範囲に反映され、取得に伴うのれん723,811千円を3年間で均等償却している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より株式会社エートゥジェイの株式を取得したため、連結の範囲に含めております。」
エートゥジェイの株式取得による連結子会社化が、第1四半期以降も連結範囲に含まれる状態として継続している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「のれん(暫定)の償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間(3年)にわたり均等償却しております。」
エートゥジェイの連結子会社化に伴うのれんについて、当第2四半期末の残高は663,493千円、当四半期累計期間の償却額は60,317千円と開示された。暫定のれんを効果発現期間3年で均等償却する処理が具体化している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「「ECソリューション事業」セグメントにおいて、当第1四半期連結会計期間より、株式会社エートゥジェイの発行済普通株式の79.3%取得による連結子会社化に伴い、のれんが発生しております。なお、当該事象によるのれんの発生額は723,811千円であります。」
エートゥジェイの79.3%取得による連結子会社化が当第1四半期から連結財務諸表に反映され、のれん723,811千円が計上された。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、平成30年4月2日開催の取締役において、株式会社エートゥジェイ(以下「エートゥジェイ」)の発行済普通株式の79.3%を取得することを決議し、同日付で締結した株式譲渡契約に基づいて平成30年4月27日に株式を取得し連結子会社といたしました。」
決算期後の平成30年4月27日にエートゥジェイ株式79.3%を取得し、連結子会社化した。取得原価は737,600千円で、デジタルマーケティング、コンテンツマーケティングおよびEC支援のサービス拡大を目的としている。