ソフトクリエイトホールディングス(3371)・施策再掲
クオカードによる株主優待
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
QUOカード・自社商品券型の株主優待120社が書いているテーマ・逆風0社・追い風120社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。34社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに40社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている120社のうち14社を表示しています。上の文は120社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「毎年3月末日及び9月末日の株主名簿に記載された1単元(100株)以上保有の株主に対し、下記のとおりクオカードを贈呈いたします。」
100株以上を対象とする3月末・9月末基準のクオカード優待と長期保有優待が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「毎年3月末日及び9月末日の株主名簿に記載された1単元(100株)以上保有の株主に対し、下記のとおりクオカードを贈呈いたします。」
100株以上の株主を対象とする3月末・9月末基準のクオカード優待と、2年超の継続保有者向け長期保有優待が継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「毎年3月末日及び9月末日の株主名簿に記載された1単元(100株)以上保有の株主に対し、下記のとおりクオカードを贈呈いたします。」
100株以上の株主を対象に、毎年3月末・9月末を基準として、保有株式数に応じたクオカードを贈呈する制度を開示している。2年超の継続保有者向け長期保有優待も設定している。