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ソフトクリエイトホールディングス(3371)・事実増収・全利益指標の増加率拡大直近の決算(2026-08-03)では「その他」

売上高増加と利益水準低下

FY2017-Q1に初出。38回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-08-03。

38記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – 2026-08-032016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
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比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-03その他決算

    「これらの結果、売上高は85億83百万円(前年同期比8.8%増)、営業利益は11億94百万円(同7.7%増)、経常利益は13億16百万円(同1.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億54百万円(同1.4%)となりました。」

    前年同期比で増収・営業増益となった一方、経常利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加している。
  2. FY2026増収・全利益指標の増加率拡大有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は343億91百万円(前年同期比11.1%増)、営業利益は62億9百万円(同12.9%増)、経常利益は65億44百万円(同13.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は41億73百万円(同17.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年同期比で増加した。前年度の増加率と比べ、売上高は10.9%から11.1%、営業利益は6.4%から12.9%、経常利益は7.6%から13.5%、親会社純利益は8.9%から17.6%へ拡大した。
  3. FY2026-H1増収・全利益指標増加有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は165億8百万円(前年同期比8.8%増)、営業利益は27億39百万円(同4.7%増)、経常利益は30億39百万円(同10.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は18億69百万円(同5.7%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが増加した。
  4. FY2025増収・全利益指標増加有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は309億51百万円(前年同期比10.9%増)、営業利益は54億97百万円(同6.4%増)、経常利益は57億64百万円(同7.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は35億47百万円(同8.9%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  5. FY2025-H1増収・営業利益及び経常利益減少、親会社純利益増加有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は151億71百万円(前年同期比9.5%増)、営業利益は26億15百万円(同2.8%減)、経常利益は27億56百万円(同3.4%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は17億68百万円(同6.9%増)となりました。」

    前年同期の全利益指標増加から、今回は増収となった一方、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主に帰属する中間純利益は増加した。
  6. FY2024増収・全利益指標の増加率拡大有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は279億12百万円(前年同期比15.1%増)、営業利益は51億69百万円(同19.6%増)、経常利益は53億55百万円(同19.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は32億57百万円(同19.0%増)となりました。」

    売上高と営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年同期比で増加し、通期の増収増益を示している。
  7. FY2024-Q3増収・全利益指標の増加率拡大有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は207億71百万円(前年同期比16.3%増)、営業利益は40億72百万円(同20.5%増)、経常利益は43億23百万円(同21.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26億25百万円(同24.3%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。前年同期の増加率と比べ、売上高は14.0%増から16.3%増、営業利益は7.5%増から20.5%増、経常利益は9.8%増から21.1%増、親会社純利益は11.8%増から24.3%増へ拡大した。
  8. FY2024-Q2増収・全利益指標の増加率拡大有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は138億52百万円(前年同期比19.9%増)、営業利益は26億91百万円(同33.1%増)、経常利益は28億52百万円(同33.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億54百万円(同31.3%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが増加した。前年同期の売上高12.4%増、営業利益3.2%減、経常利益0.5%減、親会社純利益0.1%増から、全利益指標の増加率が拡大している。
  9. FY2024-Q1増収・全利益指標の増加率拡大有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は66億54百万円(前年同期比21.1%増)、営業利益は12億57百万円(同58.9%増)、経常利益は13億55百万円(同53.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億9百万円(同51.0%増)となりました。」

    前年同期の増収減益から、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが増加する状態へ転じ、各利益指標の増加率も拡大した。
  10. FY2023-Q3増収・全利益指標増加へ転換有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は178億60百万円(前年同期比14.0%増)、営業利益は33億81百万円(同7.5%増)、経常利益は35億68百万円(同9.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億12百万円(同11.8%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが増加した。前四半期累計で営業利益・経常利益が減少していた状態から、全利益指標の増加へ転じている。
  11. FY2023-Q2増収・営業利益等減少、親会社純利益微増有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は115億54百万円(前年同期比12.4%増)と伸長したものの、今後の成長に向けた人材投資及び広告宣伝に積極的な投資を実施したことにより営業利益は20億21百万円(同3.2%減)となり、経常利益は21億38百万円(同0.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億60百万円(同0.1%増)となりました。」

    売上高は前年同期比12.4%増となった一方、営業利益と経常利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は0.1%の微増となった。
  12. FY2023-Q1増収・利益減少へ転換有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は54億96百万円(前年同期比11.6%増)と伸長したものの、今後の成長に向けた人材投資及び広告宣伝に積極的な投資を実施したことにより営業利益は7億91百万円(同12.2%減)となり、経常利益は8億83百万円(同7.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億36百万円(同5.1%減)となりました。」

    売上高は前年同期比11.6%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比減少に転じた。前年度まで続いていた全利益指標の増加から、増収減益へ変化している。
  13. FY2022収益認識基準適用下で増収比較不可・利益増加継続有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は212億26百万円、営業利益は40億30百万円(前期比24.9%増)、経常利益は41億61百万円(同28.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は23億63百万円(同30.0%増)となりました。」

    収益認識会計基準の適用により売上高の前年同期比は記載されない一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期比で増加した。
  14. FY2022-Q3収益認識基準適用下で利益増加率が縮小有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は156億65百万円、営業利益は31億45百万円(同19.5%増)、経常利益は32億49百万円(同22.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億89百万円(同23.6%増)となりました。」

    収益認識会計基準適用により売上高の前年同期比は記載されていない。営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加したが、前四半期累計の増加率からはそれぞれ縮小している。
  15. FY2022-Q2収益認識基準適用下で利益増加率が縮小有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は102億77百万円、営業利益は20億89百万円(同28.8%増)、経常利益は21億49百万円(同26.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億59百万円(同28.7%増)となりました。」

    収益認識会計基準の適用により売上高の前年同期比は記載されていない。営業利益は28.8%増、経常利益は26.8%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は28.7%増で、前四半期累計の営業利益33.4%増・経常利益28.0%増から営業利益と経常利益の増加率が縮小した。
  16. FY2022-Q1収益認識基準適用後の売上高比較不可・利益増加継続有価証券報告書

    「そのため、当第1四半期連結累計期間における経営成績に関する説明は、売上高については前第1四半期連結累計期間と比較しての前年同期比(%)を記載せずに説明しております。これらの結果、売上高は49億26百万円、営業利益は9億1百万円(同33.4%増)、経常利益は9億51百万円(同28.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億64百万円(同28.7%増)となりました。」

    収益認識会計基準の適用により売上高の前年同期比を記載しない一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加している。
  17. FY2021増収・営業利益等の増加率拡大、売上増加率縮小有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は242億38百万円(前期比1.8%増)、営業利益は32億26百万円(同35.6%増)、経常利益は32億47百万円(同33.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は18億17百万円(同27.1%増)となりました。」

    売上高は前期比1.8%増と前期の23.0%増から増加率が縮小した。一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は増加を継続し、増加率はそれぞれ35.6%、33.0%、27.1%となった。
  18. FY2021-Q3増収・全利益指標の増加率拡大有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は175億31百万円(前年同期比1.3%増)、営業利益は26億32百万円(同38.3%増)、経常利益は26億58百万円(同28.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億28百万円(同22.2%増)となりました。」

    売上高は前年同期比1.3%増となった。営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加し、前回の第2四半期累計期間に比べて増加率が拡大している。
  19. FY2021-Q2売上増加率縮小・全利益指標の増加率拡大有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は115億34百万円(前年同期比0.1%増)、営業利益は16億21百万円(同37.6%増)、経常利益は16億94百万円(同31.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億78百万円(同32.3%増)となりました。」

    売上高の前年同期比増加率は29.9%から0.1%へ大きく縮小した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比増加となり、増加率が拡大した。
  20. FY2021-Q1増収・全利益指標の増加率拡大、売上増加率縮小有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は57億74百万円(前年同期比12.4%増)、営業利益は6億75百万円(同106.5%増)、経常利益は7億43百万円(同79.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億38百万円(同70.4%増)となりました。」

    売上高は前年同期比12.4%増となった。営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比増加に転じ、前年同期の減少から増加へ転換した。売上高の増加率は前年同期の27.7%から縮小している。
  21. FY2020増収・全利益指標増加率拡大、売上増加率は縮小有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は238億11百万円(前期比23.0%増)、営業利益は23億79百万円(同26.1%増)、経常利益は24億42百万円(同21.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は14億30百万円(同22.8%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期比で増加した。前期と比べ、売上高の増加率は24.1%から23.0%へ縮小した一方、営業利益は10.6%増から26.1%増、経常利益は12.1%増から21.5%増、親会社純利益は1.7%増から22.8%増へ拡大した。
  22. FY2020-Q3増収・全利益指標の増加率縮小有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は173億12百万円(前年同期比25.1%増)、営業利益は19億2百万円(同15.8%増)、経常利益は20億76百万円(同13.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億51百万円(同10.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。前四半期累計と比べ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の増加率はいずれも縮小した。
  23. FY2020-Q2増収・営業利益等が減少から増加へ転換、親会社純利益は減少継続有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は115億20百万円(前年同期比29.9%増)、営業利益は11億78百万円(同20.8%増)、経常利益は12億91百万円(同15.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億39百万円(同1.1%減)となりました。」

    前年同期比で売上高の増加率が27.7%から29.9%へ拡大し、営業利益・経常利益は前年同期比減少から増加へ転じた。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は引き続き減少した。
  24. FY2020-Q1増収・営業利益等が増加から減少へ転換有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は51億38百万円(前年同期比27.7%増)、営業利益は3億27百万円(同28.8%減)、経常利益は4億14百万円(同22.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億57百万円(同32.5%減)となりました。」

    売上高は前年同期比27.7%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比減少に転じた。
  25. FY2019増収・営業利益等増加率拡大、親会社純利益増加率縮小有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は193億58百万円(前期比24.1%増)、営業利益は18億87百万円(同10.6%増)、経常利益は20億10百万円(同12.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は11億64百万円(同1.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期比増加した。売上高・営業利益・経常利益の増加率は前期より拡大した一方、親会社純利益の増加率は13.4%から1.7%へ縮小している。
  26. FY2019-Q3増収・営業利益等増加率拡大、親会社純利益増加率縮小有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は138億42百万円(前年同期比24.0%増)、営業利益は16億43百万円(同23.2%増)、経常利益は18億22百万円(同23.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億35百万円(同17.9%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。前年同期と比べ、売上高、営業利益、経常利益の増加率は拡大した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益の増加率は22.9%から17.9%へ縮小している。
  27. FY2019-Q2増収・全利益指標の増加率拡大有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は88億67百万円(前年同期比22.5%増)、営業利益は9億75百万円(同21.0%増)、経常利益は11億18百万円(同22.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億48百万円(同22.9%増)となりました。」

    売上高および営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。前年同期の増加率と比べ、売上高は10.2%増から22.5%増、営業利益は4.4%増から21.0%増、経常利益は12.0%増から22.1%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は14.2%増から22.9%増へ、それぞれ増加率が拡大している。
  28. FY2019-Q1増収・全利益指標の増加幅拡大有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は40億22百万円(前年同期比16.8%増)、営業利益は4億59百万円(同60.5%増)、経常利益は5億32百万円(同61.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億81百万円(同76.0%増)となりました。」

    売上高および営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。前年同期の増加率と比べ、各利益指標の増加幅も拡大している。
  29. FY2018再掲有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は155億96百万円(前期比13.6%増)、営業利益は17億7百万円(同10.5%増)、経常利益は17億93百万円(同10.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は11億45百万円(同13.4%増)となりました。」

    通期でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前期比で増加している。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は111億59百万円(前年同期比14.2%増)、営業利益は13億33百万円(同19.4%増)、経常利益は14億74百万円(同25.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億63百万円(同27.9%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加する状態が継続している。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は72億37百万円(前年同期比10.2%増)、営業利益は8億6百万円(同4.4%増)、経常利益は9億15百万円(同12.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億9百万円(同14.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加する状態が継続している。
  32. FY2018-Q1全利益指標が前年同期比増加有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は34億44百万円(前年同期比12.6%増)、営業利益は2億86百万円(同12.3%増)、経常利益は3億30百万円(同19.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億16百万円(同21.3%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加している。
  33. FY2017増収・営業利益等増加、親会社純利益減少有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は137億24百万円(前期比11.8%増)、営業利益は15億44百万円(同5.7%増)、経常利益は16億20百万円(同4.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は10億10百万円(同0.7%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前期比で増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  34. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は97億67百万円(前年同期比13.0%増)、営業利益は11億17百万円(同21.8%増)、経常利益は11億78百万円(同14.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億52百万円(同4.4%増)となりました。」

    売上高および各利益が前年同期比で増加する状態が継続している。
  35. FY2017-Q2利益減少から増加へ転換有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は65億69百万円(前年同期比13.2%増)、営業利益は7億72百万円(同24.7%増)、経常利益は8億17百万円(同15.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億33百万円(同0.9%増)となりました。」

    前回の売上高増加・各利益減少から、今回は売上高と営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で増加している。
  36. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は30億57百万円(前年同期比9.2%増)、営業利益は2億55百万円(同13.4%減)、経常利益は2億75百万円(同19.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億78百万円(同35.8%減)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少している。
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次にこの変遷が動くとき
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報道
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