ソフトクリエイトホールディングス(3371)・施策譲渡制限付株式の無償取得増加
譲渡制限付株式としての自己株式処分
FY2020に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2026。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式報酬充当を目的とする自己株式取得・処分48社が書いているテーマ・逆風0社・追い風48社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026譲渡制限付株式の無償取得増加有価証券報告書
「当事業年度における取得自己株式の内訳は、単元未満株式の買取りによる株式(77株、価額の総額169千円)及び譲渡制限付株式の無償取得による株式(34,200株)であります。」
譲渡制限付株式の無償取得は前年度の26,400株から34,200株へ増加した。 - FY2025譲渡制限付株式の無償取得を計上有価証券報告書
「当事業年度における取得自己株式の内訳は、単元未満株式の買取りによる株式(34株、価額の総額70千円)及び譲渡制限付株式の無償取得による株式(26,400株)であります。」
当年度に譲渡制限付株式26,400株の無償取得が発生した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度の内訳は、譲渡制限付株式としての処分(株式数58,800株、処分価額の総額73,535千円)であります。」
譲渡制限付株式としての自己株式処分を当年度に58,800株、73,535千円実施した。 - FY2022譲渡制限付株式の無償取得を計上有価証券報告書
「当事業年度における取得自己株式の内訳は、単元未満株式の買取りによる株式(71株、価額の総額279千円)及び譲渡制限付株式の無償取得による株式(19,500株)であります。」
譲渡制限付株式について、当年度に19,500株の無償取得が発生した。 - FY2021前進有価証券報告書
「自己株式の減少は、譲渡制限付株式付与のための自己株式の処分による減少379,200株であります。」
譲渡制限付株式付与のための自己株式処分が通期で379,200株、596,254千円となり、前回までの累計開示から実績が確定した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当社は、2020年9月3日、2020年9月11日開催の取締役会決議に基づき、2020年9月28日付で、譲渡制限付株式として自己株式の処分を行いました。この結果、当第2四半期連結累計期間において資本剰余金が443,512千円増加、自己株式が596,254千円減少し、当第2四半期連結会計期間末において資本剰余金が1,901,127千円、自己株式が753,803千円となっております。」
譲渡制限付株式としての自己株式処分を2020年9月28日付で実施し、資本剰余金443,512千円の増加と自己株式596,254千円の減少が生じた。 - FY2020初出有価証券報告書
「譲渡制限付株式としての処分(100,800株、処分価額の総額159,274千円)」
当事業年度に、譲渡制限付株式として自己株式100,800株、処分価額総額159,274千円を処分したことが初めて開示されている。