ソフトクリエイトホールディングス(3371)・施策再掲
リモートによる製品・サービス導入とサービス提供の継続
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
オンラインコンサルティング・トレーニングサービスの提供5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「現時点においても、リモートで製品・サービスの導入を行い、かつ重大な弊害なくサービス提供が継続して行えており、会社の業績に影響を与えていないことから、会計上の見積り等に重要な影響はありません。」
リモートによる製品・サービス導入とサービス提供が、重大な弊害なく継続しているとの説明が通期報告書でも確認されている。 - FY2020初出有価証券報告書
「2020年4月7日に緊急事態宣言が発出された以降、現時点においても、リモートで製品・サービスの導入を行い、かつ重大な弊害なくサービス提供が継続して行えており、会社の業績に影響を与えていない」
新型コロナウイルス感染症への対応として、リモートでの導入とサービス提供の継続を記載している。