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ソフトクリエイトホールディングス(3371)・事実有価証券取得支出増加

投資有価証券の取得による投資支出

FY2017-Q2に初出。27回の記載のうち12回が「削除」で、最初の「削除」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

27記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY20262016: 12017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 120232024: 120242025: 220252026: 12026
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有価証券・投資有価証券の取得拡大63社が書いているテーマ・逆風22社・追い風32社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに35社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026有価証券取得支出増加有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は、53億98百万円(前期は20億81百万円の使用)となりました。これは、主に有価証券及び投資有価証券の売却及び償還による収入が25億円あったものの、有価証券の取得による支出が44億90百万円、無形固定資産の取得による支出が17億67百万円あったこと等によるものであります。」

    有価証券の取得による支出44億90百万円を計上し、投資活動による資金使用額は前期の20億81百万円から53億98百万円へ拡大した。
  2. FY2026-H1有価証券取得支出を計上有価証券報告書

    「有価証券の取得による支出 - △ 2,500,000 有価証券及び投資有価証券の売却及び償還による収入 176,963 2,500,000」

    当中間連結会計期間に有価証券の取得による25億円の支出を計上し、同額の有価証券及び投資有価証券の売却・償還収入も計上している。
  3. FY2025投資有価証券取得支出を計上有価証券報告書

    「投資有価証券の取得による支出 △179,448」

    投資活動において投資有価証券の取得による17,944万8千円の支出を計上した。
  4. FY2024-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第3四半期報告書では四半期連結キャッシュ・フロー計算書が作成されず、投資有価証券取得支出の個別額は記載されていない。
  5. FY2023-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第3四半期報告書では四半期連結キャッシュ・フロー計算書が作成されず、投資有価証券取得支出の個別額は記載されていない。
  6. FY2023-Q2削除有価証券報告書

    「投資有価証券の取得による支出 -」

    当第2四半期連結累計期間の投資活動では、投資有価証券の取得による支出は計上されず、主な支出は無形固定資産の取得による支出628,972千円となっている。
  7. FY2023-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第1四半期報告書ではキャッシュ・フロー計算書が作成されず、投資有価証券取得支出の個別額は記載されていない。
  8. FY2022投資有価証券取得支出増加・投資活動支出拡大有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は、16億95百万円(前期は4億6百万円の使用)となりました。これは、主に有価証券及び投資有価証券の売却及び償還による収入が3億26百万円あったものの、投資有価証券の取得による支出が10億97百万円、有形・無形固定資産の取得による支出が7億74百万円あったこと等によるものであります。」

    投資有価証券取得支出は前期の5億22百万円から10億97百万円へ増加し、投資活動による資金使用額も4億6百万円から16億95百万円へ拡大した。
  9. FY2022-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第3四半期報告書では四半期連結キャッシュ・フロー計算書が作成されず、投資有価証券取得支出の個別額は記載されていない。
  10. FY2022-Q2投資活動キャッシュ・フローが収入から支出へ転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における投資活動の結果使用した資金は、5億44百万円(前年同期は2億99百万円の獲得)となりました。これは、主に、無形固定資産の取得による支出3億41百万円、投資有価証券の取得による支出が4億96百万円あったものの、有価証券及び投資有価証券の売却及び償還による収入が3億26百万円あったこと等によるものであります。」

    投資有価証券の取得支出は496,515千円となり、投資活動キャッシュ・フローは前年同期の299,240千円の収入から544,445千円の支出へ転換した。
  11. FY2022-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第1四半期報告書では四半期連結キャッシュ・フロー計算書が作成されず、投資有価証券取得支出の個別額は記載されていない。
  12. FY2021投資有価証券取得支出減少・投資活動キャッシュ・フロー支出縮小有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は、4億6百万円(前期は4億20百万円の使用)となりました。これは、主に有価証券及び投資有価証券の売却及び償還による収入が6億7百万円あったものの、投資有価証券の取得による支出が5億22百万円、有形・無形固定資産の取得による支出が4億29百万円あったこと等によるものであります。」

    投資有価証券取得支出は前期の12億40百万円から5億22百万円へ減少した。投資活動による資金使用額も4億20百万円から4億6百万円へ縮小した。
  13. FY2021-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第3四半期報告書では四半期連結キャッシュ・フロー計算書が作成されず、投資有価証券取得支出の個別額は記載されていない。
  14. FY2021-Q2投資有価証券取得支出減少・投資活動キャッシュ・フロー収入拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における投資活動の結果得られた資金は、2億99百万円(前年同期は39百万円の使用)となりました。これは、主に、無形固定資産の取得による支出1億79百万円、投資有価証券の取得による支出が22百万円あったものの、有価証券及び投資有価証券の売却及び償還による収入が5億66百万円あったこと等によるものであります。」

    投資有価証券取得支出は前年同期の717,250千円から22,885千円へ減少した。売却・償還収入566,880千円により、投資活動キャッシュ・フローは前年同期の39百万円の使用から299百万円の収入へ転じた。
  15. FY2020投資有価証券取得支出増加・投資活動キャッシュ・フロー支出縮小有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は、4億20百万円(前期は18億8百万円の使用)となりました。これは、主に有価証券及び投資有価証券の売却及び償還による収入が14億59百万円あったものの、投資有価証券の取得による支出が12億40百万円、有形・無形固定資産の取得による支出が5億94百万円あったこと等によるものであります。」

    投資有価証券取得支出は前期の8億87百万円から12億40百万円へ増加した。一方、売却・償還収入14億59百万円により、投資活動による資金使用額は前期の18億08百万円から4億20百万円へ縮小した。
  16. FY2020-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第3四半期報告書では四半期連結キャッシュ・フロー計算書が作成されず、投資有価証券取得支出の個別額は記載されていない。
  17. FY2020-Q2投資有価証券取得支出増加・投資活動キャッシュ・フロー支出縮小有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における投資活動の結果使用した資金は、39百万円(前年同期は10億30百万円の使用)となりました。これは、主に有価証券及び投資有価証券の売却及び償還による収入が9億50百万円あったものの、無形固定資産の取得による支出2億54百万円、投資有価証券の取得による支出が7億17百万円あったこと等によるものであります。」

    投資有価証券の取得による支出は前年同期の204,109千円から717,250千円へ増加した。一方、有価証券及び投資有価証券の売却・償還収入950,730千円により、投資活動による資金使用額は前年同期の1,030,140千円から39,354千円へ縮小した。
  18. FY2020-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第1四半期連結キャッシュ・フロー計算書が作成されず、投資有価証券取得支出の個別額は記載されていない。
  19. FY2019投資有価証券取得支出減少・投資活動キャッシュ・フロー支出拡大有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は、18億8百万円(前期は2億21百万円の使用)となりました。これは、主に有価証券及び投資有価証券の売却及び償還による収入が3億9百万円あったものの、投資有価証券の取得による支出が8億87百万円、有形・無形固定資産の取得による支出が3億99百万円、連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出が6億5百万円あったこと等によるものであります。」

    投資有価証券取得支出は前期10億09百万円から8億87百万円へ減少したが、子会社取得や固定資産取得等により投資活動の資金使用額は2億21百万円から18億08百万円へ拡大した。
  20. FY2019-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    四半期連結キャッシュ・フロー計算書が作成されず、投資有価証券取得支出の個別額は記載されていない。
  21. FY2019-Q2投資有価証券取得支出減少・投資活動キャッシュ・フロー支出転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における投資活動の結果使用した資金は、10億30百万円(前年同期は3億68百万円の獲得)となりました。これは、主に貸付金の回収による収入が1億41百万円、有価証券及び投資有価証券の売却及び償還による収入が38百万円あったものの、無形固定資産の取得による支出1億36百万円、投資有価証券の取得による支出が2億4百万円、貸付けによる支出が1億59百万円及び連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出が6億5百万円あったこと等によるものであります。」

    投資有価証券の取得による支出は前年同期の4億94百万円から2億4百万円へ減少した。一方、連結子会社株式の取得による支出等により、投資活動によるキャッシュ・フローは前年同期の3億68百万円の収入から10億30百万円の支出へ転換している。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は、2億21百万円(前期は15億85百万円の使用)となりました。これは、主に有価証券及び投資有価証券の売却及び償還による収入が13億50百万円あったものの、投資有価証券の取得による支出が10億9百万円、有形・無形固定資産の取得による支出が3億84百万円あったこと等によるものであります。」

    投資有価証券の取得支出は通期で10億9百万円となり、売却・償還収入を含む投資活動の資金使用が継続している。
  23. FY2018-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第3四半期報告書では四半期連結キャッシュ・フロー計算書が作成されず、投資有価証券取得支出の個別額も記載されていない。
  24. FY2018-Q2投資活動キャッシュ・フローが支出から収入へ転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における投資活動の結果得られた資金は、3億68百万円(前年同期は12億5百万円の使用)となりました。これは、主に投資有価証券の取得による支出が4億94百万円、無形固定資産の取得による支出が1億77百万円あったものの、有価証券及び投資有価証券の売却及び償還による収入が10億18百万円あったこと等によるものであります。」

    投資有価証券取得支出は継続しているが、売却・償還収入により投資活動キャッシュ・フローは前年同期の使用から今回の収入へ転換している。
  25. FY2017再掲・通期支出額を開示有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は、15億85百万円(前期は7億33百万円の獲得)となりました。これは、主に有価証券及び投資有価証券の売却及び償還による収入が12億円あったものの、投資有価証券の取得による支出が23億55百万円、有形・無形固定資産の取得による支出が3億51百万円あったこと等によるものであります。」

    第3四半期では個別額の記載がなかった投資有価証券取得支出について、通期では23億55百万円と開示された。
  26. FY2017-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    前回記載された投資有価証券の取得による支出について、本報告書では個別の支出額の記載がない。
  27. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における投資活動の結果使用した資金は、12億5百万円(前年同期は4億69百万円の使用)となりました。これは、主に投資有価証券の取得による支出が9億93百万円、有形・無形固定資産の取得による支出が1億73百万円あったこと等によるものであります。」

    投資活動による資金使用額と、その主因である投資有価証券取得支出を開示している。
一緒に動いた変遷

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