剰余金配当の実施
FY2017-Q1に初出。34回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに42社。
- FY2026年間配当額増加有価証券報告書
「当事業年度の期末配当金につきましては、上記方針に基づき、1株当たり31.0円とし、中間配当金31.0円と合わせて年間配当金は62.0円としております。」
中間・期末配当を各31円、年間配当を1株当たり62円とし、前年度の55円から増加した。 - FY2026-H1中間配当額増加有価証券報告書
「2025年11月4日開催の取締役会において、2025年9月30日現在の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 773,790千円 ② 1株当たりの金額 31円00銭」
中間配当は1株当たり31円となり、前年同期の27円50銭から増加した。 - FY2025年間配当額増加有価証券報告書
「当事業年度の期末配当金につきましては、上記方針に基づき、1株当たり27.5円とし、中間配当金27.5円と合わせて年間配当金は55円としております。」
中間・期末配当を各27.5円、年間配当を1株当たり55円とし、前年度の48円から増加した。 - FY2025-H1中間配当額増加有価証券報告書
「2024年10月30日開催の取締役会において、2024年9月30日現在の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 687,645千円 ② 1株当たりの金額 27円50銭」
中間配当は1株当たり27円50銭となり、前年度中間配当の24円から増加した。期末配当24円と合わせた当年度の配当額は1株当たり51円50銭となる。 - FY2024年間配当額を48円と開示有価証券報告書
「当事業年度の利益配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり24円とし、中間配当金24円と合わせて年48円としております。」
中間配当24円に加えて期末配当24円を決議し、当事業年度の年間配当額を1株当たり48円と開示している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「第57期(2023年4月1日から2024年3月31日)中間配当については、2023年11月1日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
2023年9月30日を基準日とする1株当たり24円、配当総額602,324千円の中間配当の決議・実施が再確認されている。 - FY2024-Q2中間配当24円を決議有価証券報告書
「第57期(2023年4月1日から2024年3月31日)中間配当については、2023年11月1日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
2023年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり24円、配当総額602,324千円、支払開始日2023年12月4日を決議した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年5月10日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (1)配当金の総額 313,200千円 (2)1株当たりの金額 25円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日 2023年6月2日」
2023年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり25円の配当を実施したことが再確認されている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「第56期(2022年4月1日から2023年3月31日)中間配当については、2022年11月1日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
1株当たり25円の中間配当について、取締役会決議および支払開始日が再掲されている。 - FY2023-Q2中間配当額増加有価証券報告書
「第56期(2022年4月1日から2023年3月31日)中間配当については、2022年11月1日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
中間配当は1株当たり25円となり、前年同期の1株当たり20円から増加した。配当総額は313,793千円である。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年5月10日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
2022年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり20円、配当総額253,831千円の実施を再確認している。 - FY2022年間配当額増加有価証券報告書
「当事業年度の利益配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり20円とし、中間配当金20円と合わせて年40円としております。」
年間配当は前年度の1株当たり30円から40円へ増加し、中間配当・期末配当はいずれも20円となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「第55期(2021年4月1日から2022年3月31日)中間配当については、2021年11月2日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
1株当たり20円の中間配当の決議・実施が再掲されている。 - FY2022-Q2中間配当額増加有価証券報告書
「第55期(2021年4月1日から2022年3月31日)中間配当については、2021年11月2日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
中間配当は1株当たり20円、総額258,812千円となり、前年同期の1株当たり15円から増加した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年5月11日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
2021年3月31日を基準日とする1株当たり15円の配当を実施しており、前年度に示された年間30円の配当実績のうち期末配当が再確認されている。 - FY2021年間配当額増加・配当性向目安の記載なし有価証券報告書
「当事業年度の利益配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり15円とし、中間配当金15円と合わせて年30円としております。」
年間配当は前年度の1株当たり20円から30円へ増加した。従来の通期報告書にあった連結配当性向約30%という具体的な目安は、本 filing の配当政策では記載されていない。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「第54期(2020年4月1日から2021年3月31日)中間配当については、2020年11月4日開催の取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
2020年9月30日を基準日とする1株当たり15円の中間配当の決議・実施が再掲されている。 - FY2021-Q2中間配当額増加有価証券報告書
「2020年11月4日開催の取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
中間配当は1株当たり15円となり、前年同期の1株当たり10円から増加した。配当総額は199,436千円である。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年5月13日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
取締役会決議に基づき、2020年3月31日を基準日として1株当たり10円、総額129,207千円の配当を実施している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「第53期(2019年4月1日から2020年3月31日)中間配当については、2019年11月8日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
取締役会決議に基づく1株当たり10円の中間配当の実施が継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年5月14日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
取締役会決議に基づく1株当たり10円、配当金総額131,237千円の配当実施が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、経営基盤の強化、財務体質の強化及び将来の事業拡大のために内部留保の充実を図るとともに、株主への利益配分を重要な経営課題の一つとして位置づけ、業績に応じた配当を継続的に行うため、連結配当性向約30%の配当を年2回行うことを基本方針としております。当事業年度の利益配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり10円とし、中間配当金10円と合わせて年20円としております。」
連結配当性向約30%・年2回の基本方針と、年間1株当たり20円の配当実績が継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「第52期(平成30年4月1日から平成31年3月31日)中間配当については、平成30年11月12日開催の取締役会において、平成30年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
取締役会決議に基づく1株当たり10円の中間配当の実施が継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年5月9日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
取締役会決議に基づき、1株当たり10円、配当金総額133,744千円の配当を実施している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、経営基盤の強化、財務体質の強化及び将来の事業拡大のために内部留保の充実を図るとともに、株主への利益配分を重要な経営課題の一つとして位置づけ、業績に応じた配当を継続的に行うため、連結配当性向約30%の配当を年2回行うことを基本方針としております。当事業年度の利益配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり10円とし、中間配当金10円と合わせて年20円としております。」
連結配当性向約30%・年2回の基本方針と、年間1株当たり20円の配当実績が通期で示されている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「第51期(平成29年4月1日から平成30年3月31日)中間配当については、平成29年11月1日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
取締役会決議に基づく1株当たり10円、総額133,256千円の中間配当の実施が継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「第51期(平成29年4月1日から平成30年3月31日)中間配当については、平成29年11月1日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
取締役会決議に基づく1株当たり10円の中間配当の実施が継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年5月9日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
取締役会決議に基づき、1株当たり10円、配当金総額136,725千円の配当を実施している。 - FY2017再定義有価証券報告書
「当社は、経営基盤の強化、財務体質の強化及び将来の事業拡大のために内部留保の充実を図るとともに、株主への利益配分を重要な経営課題の一つとして位置づけ、業績に応じた配当を継続的に行うため、連結配当性向約30%の配当を年2回行うことを基本方針としております。」
従来の配当実施の記載から、連結配当性向約30%、年2回という基本方針が明示された。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「第50期(平成28年4月1日から平成29年3月31日)中間配当については、平成28年11月2日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
平成28年11月2日の取締役会決議に基づき、1株当たり10円の中間配当を行う方針が継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「第50期(平成28年4月1日から平成29年3月31日)中間配当については、平成28年11月2日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
1株当たり10円の中間配当を取締役会決議により実施する方針が継続している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「平成28年5月9日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
取締役会決議により、1株当たり10円の配当を実施している。