ソフトクリエイトホールディングス(3371)・施策再掲
Y2S・スリーワンシステムズの株式追加取得と持分法適用関連会社化
FY2018-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式取得による関連会社の持分法適用開始93社が書いているテーマ・逆風1社・追い風73社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている93社のうち14社を表示しています。上の文は93社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「株式会社Y2S及びスリーワンシステムズ株式会社につきましては株式を追加取得したため当連結会計年度より持分法の適用範囲に含めております。」
Y2Sおよびスリーワンシステムズを持分法適用関連会社とする状態が通期で確認されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「株式会社Y2S及びスリーワンシステムズ株式会社につきましては株式を追加取得したため当連結会計年度より持分法の適用範囲に含めております。」
Y2Sおよびスリーワンシステムズの追加取得により、両社を持分法適用関連会社とする状態が通期決算でも確認されている。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社、連結子会社及び持分法適用関連会社)が営む事業の内容について、重要な変更はございませんが、株式会社Y2Sの発行済株式を15%追加取得し持分比率が20%になったため同社が持分法適用関連会社に異動、スリーワンシステムズ株式会社の発行済株式を10%追加取得し持分比率が20%になったため同社が持分法適用関連会社に異動致しました。」
Y2Sは発行済株式を15%追加取得、スリーワンシステムズは10%追加取得し、いずれも持分比率20%となったことで、当第3四半期連結会計期間から持分法適用関連会社に異動している。