フジタコーポレーション(3370)・方針再掲直近のガバナンス(2026-06-26)では「前進」
内部監査・内部通報によるコンプライアンス体制
FY2018に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-26。
6記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業務監査グループによる国内外グループ監査128社が書いているテーマ・逆風0社・追い風128社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに39社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている128社のうち14社を表示しています。上の文は128社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-26前進ガバナンス
「内部監査室(監査員1名)」
内部監査室の監査員1名、取締役会・代表取締役社長への報告及び監査役会との連携を含む内部監査体制を具体的に示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「代表取締役社長直属部門として内部監査室を設置し、被監査部門からの独立性を確保し、各部門の業務執行及びコンプライアンスの状況や体制が適切であるかを定期的に監査し、その結果を代表取締役社長及び監査役に報告する。」
社長直属の内部監査室、定期監査、監査役への報告及び内部通報制度によるコンプライアンス体制を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「代表取締役社長直属部門として内部監査室を設置し、被監査部門からの独立性を確保し、各部門の業務執行及びコンプライアンスの状況や体制が適切であるかを定期的に監査し、その結果を代表取締役社長及び監査役に報告する。」
社長直属の内部監査室、定期監査、監査役への報告及び内部通報制度によるコンプライアンス体制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「代表取締役社長直属部門として内部監査室を設置し、被監査部門からの独立性を確保し、各部門の業務執行及びコンプライアンスの状況や体制が適切であるかを定期的に監査し、その結果を代表取締役社長及び監査役に報告する。」
社長直属の内部監査室、定期監査、監査役への報告及び内部通報制度によるコンプライアンス体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「代表取締役社長直属部門として内部監査室を設置し、被監査部門からの独立性を確保し、各部門の業務執行及びコンプライアンスの状況や体制が適切であるかを定期的に監査し、その結果を代表取締役社長及び監査役に報告する。」
社長直属の内部監査室、定期監査、内部通報制度及び監査役との連携によるコンプライアンス体制を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「代表取締役社長直属部門として内部監査室を設置し、被監査部門からの独立性を確保し、各部門の業務執行及びコンプライアンスの状況や体制が適切であるかを定期的に監査し、その結果を代表取締役社長及び監査役に報告する。」
社長直属の内部監査室、定期監査及び内部通報制度を通じて、法令遵守・内部牽制・財務報告の信頼性を確保する体制を記載している。