フジタコーポレーション(3370)・方針再掲直近のガバナンス(2026-06-26)では「前進」
監査役会・社外役員・内部監査による経営監督体制
FY2018に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-26。
7記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外監査役と内部監査による経営監視84社が書いているテーマ・逆風2社・追い風82社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-26前進ガバナンス
「取締役会(取締役5名)」
企業統治の体制として取締役5名、監査役会3名の構成を具体的に開示しており、監督体制の構成が更新されている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「また、社外取締役3名、社外監査役2名を選任することで、社外の視点を取り入れた適正な意思決定や業務執行に対する監督機能を担保しております。」
監査役会、社外取締役・社外監査役及び内部監査室の連携による経営監督体制を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社は監査役会制度を採用しており、提出日現在において常勤監査役1名と社外監査役2名で構成されております。取締役会は取締役6名で構成されております。/また、社外取締役3名、社外監査役2名を選任することで、社外の視点を取り入れた適正な意思決定や業務執行に対する監督機能を担保しております。」
取締役会を6名、社外取締役を3名とする体制及び社外監査役2名による監督体制を記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は監査役会制度を採用しており、提出日現在において常勤監査役1名と社外監査役2名で構成されております。取締役会は取締役5名で構成されております。」
監査役会、社外役員及び内部監査部門の連携による経営監督体制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「なお、当社は、コーポレートガバナンスを強化・充実させるために監査役会を設置し、取締役の業務執行状況の監査、内部監査部門との連携を図っております。」
監査役会、社外役員及び内部監査部門の連携による経営監督体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「なお、当社は、コーポレートガバナンスを強化・充実させるために監査役会を設置し、取締役の業務執行状況の監査、内部監査部門との連携を図っております。」
監査役会、社外役員及び内部監査部門の連携による経営監督体制を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、コーポレートガバナンスを強化・充実させるために監査役会を設置し、取締役の業務執行状況の監査、内部監査部門との連携を図っております。」
監査役会、社外取締役・社外監査役及び内部監査室の連携により、経営の健全性・透明性と監督機能を確保する方針を独立した節で記載している。