ダイナミックマッププラットフォーム(336A)・事実通期実績更新直近の決算(2026-08-07)では「その他」
売上成長と赤字幅の縮小が進んだ一方で営業赤字を継続
FY2025に初出。8回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」は2026-05-14。直近の記載は2026-08-07。
8記載
2年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減収・減益に伴う営業・経常・純損失の継続と四半期業績変動108社が書いているテーマ・逆風116社・追い風5社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。87社中28社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに49社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026通期実績更新有価証券報告書
「売上高は5,686百万円(前期比23.8%減少)、調整後EBITDA(損失)は501百万円(前期調整後EBITDA(損失)609百万円)、営業損失は1,876百万円(前期営業損失1,219百万円)、経常損失は1,651百万円(前期経常損失1,414百万円)」
売上高は減少し、営業損失・経常損失・当期純損失は拡大した一方、調整後EBITDA損失は縮小した。 - FY2026-H1中間期実績更新有価証券報告書
「売上高は2,451百万円(前年同期比9.0%増)、調整後EBITDA(損失)は565百万円、営業損失は1,142百万円、経常損失は1,073百万円、親会社株主に帰属する中間純損失は1,163百万円となりました。」
中間期の売上高は前年同期比9.0%増加し、調整後EBITDA損失・営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する中間純損失はいずれも前年同期から縮小した。一方、営業赤字は継続している。 - FY2025初出有価証券報告書
「売上高は7,465百万円(前期比34.1%増加)、調整後EBITDA(損失)は609百万円、営業損失は1,219百万円、経常損失は1,414百万円」
売上高は増加し、前期比で損失幅は縮小したが、調整後EBITDA・営業損益・経常損益はいずれもマイナス。