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東京証券取引所グロース市場への上場に伴う当社決算情報等のお知らせ

2025年3月期第3四半期累計の売上高4,012百万円、営業損失1,421百万円などを公表し、通期は売上高7,072百万円、営業損失1,890百万円を見込む内容です。あわせて、2025年3月27日に東京証券取引所グロース市場へ上場しました。

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この期間の実績

第3四半期2024年4月1日〜2024年12月31日連結日本基準
売上高4,012百万円進捗 56.7%
営業利益-1,421百万円
経常利益-1,530百万円
純利益(親会社株主帰属)-1,538百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△81円75銭
期末の財政状態
総資産10,455百万円
うち純資産 3,274 百万円自己資本比率 31.1%前期末比 -2.8pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高国内 719百万円、海外 3,292百万円
セグメント別利益国内 -970百万円、海外 -437百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高7,072百万円(前年比 +27.0%)
営業利益-1,890百万円
経常利益-1,734百万円
純利益-1,794百万円
年間配当予想0円00銭 → 0円00銭(0.0%)
業績の増減要因

HDマップの搭載台数増加、車載向け以外の受注活動の進展、国のプロジェクト等への参画・案件進捗、北米・欧州等での需要取り込み。通期は国内3Dデータビジネス及び海外オートモーティブビジネスのプロジェクト型売上拡大等。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社(社名:-)、除外0社(社名:-)
特別損益の内訳特別利益 なし(通期予想) / 特別損失 なし(通期予想)
減価償却費348百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数18,814,850株
期末自己株式数0株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年4月1日〜2024年12月31日
売上高4,012百万円
営業利益-1,421百万円
経常利益-1,530百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-1,538百万円
1株当たり当期純利益△81円75銭
自己資本比率当期末 31.1% / 前期末 33.9%
総資産10,455百万円
純資産3,274百万円
通期業績予想売上高 7,072百万円(前年比 +27.0%) / 営業利益 -1,890百万円 / 経常利益 -1,734百万円 / 純利益 -1,794百万円
年間配当予想0円00銭 → 0円00銭(0.0%)
セグメント別売上高国内 719百万円、海外 3,292百万円
セグメント別利益国内 -970百万円、海外 -437百万円
減価償却費348百万円
特別損益の内訳特別利益 なし(通期予想) / 特別損失 なし(通期予想)
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社(社名:-)、除外0社(社名:-)
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数18,814,850株
期末自己株式数0株
業績の増減要因HDマップの搭載台数増加、車載向け以外の受注活動の進展、国のプロジェクト等への参画・案件進捗、北米・欧州等での需要取り込み。通期は国内3Dデータビジネス及び海外オートモーティブビジネスのプロジェクト型売上拡大等。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

HDマップの搭載台数増加、車載向け以外の受注活動の進展、国のプロジェクト等への参画・案件進捗、北米・欧州等での需要取り込みにより売上拡大を見込んでいます。また、北米でのプロジェクト型売上の拡大や特別損失を見込んでいないことにより、赤字幅の縮小を見込んでいます。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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