トーエル(3361)・施策再掲
資材・光熱費・物流費等の高騰への適切な価格転嫁
FY2023-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ウォーター事業の資材・光熱費・物流費高騰に対する価格転嫁1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「一方、資材、光熱費、物流費等の高騰に際し、前年度に転嫁を行ったことで前年同期比増収となりました。」
資材・光熱費・物流費等の高騰に対して前年度に実施した価格転嫁の効果が継続し、ウォーター事業の増収につながった。 - FY2023前進有価証券報告書
「しかしながら、資材、光熱費、物流費等の高騰に対する転嫁を適切に行ったことで前年同期比増収となりました。」
資材・光熱費・物流費等のコスト上昇を販売価格へ適切に転嫁し、ウォーター事業の増収につなげた。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「しかしながら、資材、光熱費、物流費等の高騰に対する転嫁を適切に行ったことで前年同期比増収となりました。」
資材・光熱費・物流費等のコスト上昇を販売価格へ適切に転嫁する対応が継続している。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「資材、光熱費、物流費等の高騰に対する転嫁を適切に行ったことで前年同期比増収となりました。」
ウォーター事業において、資材・光熱費・物流費等のコスト上昇を販売価格へ適切に転嫁し、増収につなげた対応が新たに明示されている。