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トーエル(3361)・リスク再掲

個人情報流出による信用・損害賠償リスク

FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20232016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 12023
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個人情報等の漏えい・不正取得リスク64社が書いているテーマ・逆風64社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。14社中5社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに48社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「また、個人情報保護法等の法令及び社内規程に基づき顧客情報の取扱いに細心の注意を払ってはおりますが、万一大規模な顧客情報の流出等が生じた場合には、企業信用の失墜や、損害賠償金の支払い等によって、当社グループの経営成績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    顧客情報流出による信用低下・損害賠償リスクと、法令・社内規程に基づく管理が継続している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、個人情報保護法等の法令及び社内規程に基づき顧客情報の取扱いに細心の注意を払ってはおりますが、万一大規模な顧客情報の流出等が生じた場合には、企業信用の失墜や、損害賠償金の支払い等によって、当社グループの経営成績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    顧客情報流出による信用低下・損害賠償のリスクと、法令・社内規程に基づく管理が継続して記載されている。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「万一大規模な顧客情報の流出等が生じた場合には、企業信用の失墜や、損害賠償金の支払い等によって、当社グループの経営成績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    顧客情報流出による信用低下・損害賠償のリスクが継続している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「万一大規模な顧客情報の流出等が生じた場合には、企業信用の失墜や、損害賠償金の支払い等によって、当社グループの経営成績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    顧客情報流出による信用低下・損害賠償のリスクが継続して示されている。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「万一大規模な顧客情報の流出等が生じた場合には、企業信用の失墜や、損害賠償金の支払い等によって、当社グループの経営成績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    個人情報を取り扱う事業者として、情報漏洩時の信用低下・損害賠償リスクが継続して示されている。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「しかしながら当社グループの取り組みにも係らず個人情報の流出が発生した場合には、当社グループの社会的信用の低下、顧客からの損害賠償請求などにより、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    個人情報を多く扱う事業者として、管理を行っているが、流出時の信用低下や損害賠償請求をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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