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シップヘルスケアホールディングス(3360)・施策再掲

顧客課題起点の医療設備・リハビリ機器等の製品開発

FY2016に初出。26回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

26記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20262016: 120162017: 220172018: 420182019: 220192020: 420202021: 420212022: 320222023: 220232024: 220242025: 120252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における主な研究開発は、トータルパックプロデュース事業における使い易さと安全性を追求した高機能医療設備機器、リハビリ機器及び特殊浴槽の開発であり、その研究開発費の金額は425百万円であります。また、メディカルサプライ事業に係る整形外科分野での自社製品の開発による研究開発費の金額は35百万円であります。」

    医療現場の課題を起点とする医療設備・リハビリ機器等の研究開発が継続し、研究開発費は合計460百万円となった。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は229百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    顧客課題を起点とする研究開発活動に重要な変更がないことが再確認され、研究開発費は229百万円となっている。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は215百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発費215百万円を計上し、顧客課題を起点とする研究開発活動に重要な変更がないことが再確認されている。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は292百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発費292百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更がないことが再確認されている。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は201百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発費201百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更がないことが再確認されている。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は81百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発費81百万円を計上し、顧客課題を起点とする研究開発活動に重要な変更がないことが再確認されている。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は174百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発費174百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は77百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発費77百万円を計上し、顧客課題を起点とする研究開発活動に重要な変更がないことが再確認されている。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、常に顧客に基づく課題解決を捉えて積極的に製品開発を行っております。そのためユーザーである医療現場から問題点の情報収集を行い、これに対応する製品開発を行っております。」

    医療現場の課題収集を起点とする製品開発方針が継続している。研究開発費はトータルパックプロデュース事業399百万円、メディカルサプライ事業28百万円と記載されている。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は169百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発費169百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更がないことが再確認されている。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は92百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発費92百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更がないことが再確認されている。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、常に顧客に基づく課題解決を捉えて積極的に製品開発を行っております。そのためユーザーである医療現場から問題点の情報収集を行い、これに対応する製品開発を行っております。」

    医療現場の課題収集を起点とする製品開発方針が継続し、研究開発費は医療設備等318百万円、整形外科分野42百万円となっている。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は240百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発費240百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更がないことが再確認されている。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は160百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発費160百万円を計上し、顧客課題を起点とする研究開発活動に重要な変更がないことが再確認されている。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は74百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発費74百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更がないことが再確認されている。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における主な研究開発は、トータルパックプロデュース事業における使い易さと安全性を追求した高機能医療設備機器、リハビリ機器及び特殊浴槽の開発であり、その研究開発費の金額は307百万円であります。また、メディカルサプライ事業に係る整形外科分野での自社製品の開発による研究開発費の金額は34百万円であります。」

    医療現場の課題を起点とする製品開発が継続し、医療設備・リハビリ機器等に307百万円、整形外科分野の自社製品に34百万円の研究開発費を計上している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は240百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発費240百万円が計上され、研究開発活動に重要な変更がないことが再確認されている。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は156百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発費156百万円が計上され、顧客課題を起点とする研究開発活動に重要な変更がないことが再確認されている。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は68百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発費は68百万円で、顧客課題を起点とする研究開発活動に重要な変更がないことが再確認されている。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は154百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発費は154百万円で、研究開発活動に重要な変更がないことが再確認されている。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は69百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発費は69百万円で、研究開発活動に重要な変更がないことが再確認されている。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、常に顧客に基づく課題解決を捉えて積極的に製品開発を行っております。そのためユーザーである医療現場から問題点の情報収集を行い、これに対応する製品開発を行っております。」

    医療現場の課題収集を起点とした製品開発を継続し、当期の研究開発費は350百万円となっている。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は253百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発費は253百万円で、研究開発活動に重要な変更がないことが再確認されている。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は171百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発費は171百万円で、研究開発活動に重要な変更がないことが再確認されている。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことが明記され、顧客課題起点の製品開発活動が継続している。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、常に顧客に基づく課題解決を捉えて積極的に製品開発を行っております。」

    医療現場から問題点を収集し、高機能医療設備機器、リハビリ機器、特殊浴槽等を開発している。当期研究開発費は456百万円。
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