シップヘルスケアホールディングス(3360)・リスク再掲
大規模自然災害による事業継続リスク
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自然災害・事故・感染症・紛争等による事業中断・操業停止・供給網寸断リスク397社が書いているテーマ・逆風400社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。112社中66社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに102社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの401件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「大規模な地震等の自然災害、火災等の事故災害、新型コロナウイルス等の感染症の流行等が発生した場合は、当社グループの提供するサービスに重大な影響を与える可能性があります。」
自然災害、事故災害、感染症流行による事業継続リスクが継続して開示されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「大規模な地震等の自然災害、火災等の事故災害、新型コロナウイルス等の感染症の流行等が発生した場合は、当社グループの提供するサービスに重大な影響を与える可能性があります。」
自然災害・事故災害・感染症流行を含む事業継続リスクが引き続き開示されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「大規模な地震等の自然災害、火災等の事故災害、新型コロナウイルス等の感染症の流行等が発生した場合は、当社グループの提供するサービスに重大な影響を与える可能性があります。」
自然災害・事故災害に加え、感染症流行を含む事業継続リスクと、拠点・従業員・得意先への影響が引き続き開示されている。 - FY2020悪化有価証券報告書
「大規模な地震等の自然災害、火災等の事故災害、新型コロナウイルス等の感染症の流行等が発生した場合は、当社グループの提供するサービスに重大な影響を与える可能性があります。」
従来の自然災害リスクに加え、火災等の事故災害および感染症流行が事業継続リスクとして明示され、対象範囲が拡大している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「大規模な地震等の自然災害が発生した場合は、当社グループの提供するサービスに重大な影響を与える可能性があります。」
自然災害によるサービス提供への影響リスクが継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「大規模な地震等の自然災害が発生した場合は、当社グループの提供するサービスに重大な影響を与える可能性があります。」
自然災害によるサービス提供への影響を一般的リスクとして開示している。