シップヘルスケアホールディングス(3360)・施策再掲
介護系メーカーの経営改革による収益改善
FY2017-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
介護系メーカーの経営改革による収益改善1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「また、介護系メーカー製品の販売も順調に推移いたしました。」
介護系メーカー製品の販売が順調に推移しているとの説明が継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「また、介護系メーカー製品の販売が順調に推移いたしました。」
介護系メーカーの製品販売が順調に推移しているとの説明が継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「トータルパックプロデュース事業におきましては、プロジェクト案件が計画通り進捗するとともに、介護系メーカーの業績が改善いたしました。この結果、売上高は55,364百万円(前年同四半期連結累計期間比12.5%減)、セグメント利益(営業利益)は5,175百万円(前年同四半期連結累計期間比6.3%増)となりました。」
介護系メーカーの経営改革効果による業績改善が継続しており、トータルパックプロデュース事業の利益は前年同期比6.3%増となっている。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「介護系メーカーにおいて経営改革効果が上がったこと」
介護系メーカーで経営改革の効果が業績改善要因として初めて明示されているが、改革の具体的内容は記載されていない。