連結子会社・持分法適用会社によるグループ構造
FY2016に初出。。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに18社。
- FY2026新規取得・設立・売却と子会社間合併による連結範囲の再編有価証券報告書
「当社グループは、当社、連結子会社51社及び関連会社(持分法適用会社)5社(2026年3月31日現在)により構成されており、」
新規取得・設立による連結化、2社の連結除外、複数の子会社間合併、持分法適用会社の追加により、連結範囲が拡大・再編された。 - FY2026-H1新規取得・設立と子会社間合併による連結範囲の拡大・再編有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たに株式を取得したことにより㈱テックインターナショナル及びデルフィア㈱を、新たに設立したことによりマスターズフォレスト㈱を連結の範囲に含めております。」
新規取得2社と新設1社が連結範囲に加わったほか、キングラン、調剤薬局、食事提供サービスの各領域で子会社間合併が行われ、グループ構造が拡大・再編された。持分法適用範囲にもマネジメントビットバレー㈱とPT SAMATOR CNU TEHNOLOGI MEDIKAが加わっている。 - FY2025連結子会社の再編・売却・新規取得による連結範囲の変更有価証券報告書
「当社グループは、当社、連結子会社57社及び関連会社(持分法適用会社)3社(2025年3月31日現在)により構成されており、」
連結子会社は57社となった。MONAKAの新規取得、アゴラジャパンの全株式譲渡による連結除外、複数の連結子会社間吸収合併が実施され、グループ構造が再編された。 - FY2025-H1子会社間合併と新規取得による連結範囲の変更有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、連結子会社であるシップヘルスケアファーマシー東日本㈱は、同じく連結子会社であった㈲C.M.J及び㈲フレンズを吸収合併しております。また、新たに株式を取得したことにより㈱MONAKAを連結の範囲に含めております。」
C.M.Jおよびフレンズの吸収合併とMONAKAの取得・連結化が行われ、グループ構造と連結範囲が変更された。 - FY2024-Q3子会社間合併と連結範囲の追加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、連結子会社である㈱サンライフは、同じく連結子会社であったティック㈱を吸収合併しております。また、新たに株式を取得したことにより㈱エヌジェイメディカルを連結の範囲に含めております。」
サンライフによるティック㈱の吸収合併と、㈱エヌジェイメディカルの取得・連結化により、グループ構造と連結範囲が変更された。 - FY2024-Q2連結子会社間合併・新規取得・持分法適用範囲の変更有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、連結子会社であるシップヘルスケアファーマシー東日本㈱は、同じく連結子会社であった㈲菜の花薬局を吸収合併しております。また、新たに株式を取得したことにより㈲C.M.J及び㈲フレンズを連結の範囲に含めております。」
菜の花薬局の吸収合併、C.M.Jおよびフレンズの連結化に加え、持分法適用関連会社の清算完了による適用範囲からの除外が行われ、グループ構造が変更された。 - FY2024-Q1連結子会社の全株式譲渡による連結除外有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であった㈱セントラルユニコリアの全株式を譲渡したため、連結の範囲から除外しております。」
㈱セントラルユニコリアの全株式譲渡により、連結範囲が縮小する構造変更が行われた。 - FY2023-Q3連結範囲の追加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、新たに株式を取得したことにより㈱オールケアーを連結の範囲に含めております。」
㈱オールケアーの株式取得により、連結範囲が追加的に拡大した。 - FY2023-Q2連結範囲の追加拡大と子会社間合併有価証券報告書
「また、新たに株式を取得したことによりキングラン㈱及びその子会社であるキングラン・メディケア㈱、キングランリニューアル㈱、グラン・グルメ㈱他8社並びに㈲菜の花薬局を連結の範囲に含めております。」
キングラン㈱及びその子会社11社、ならびに菜の花薬局が新たに連結範囲へ加わった。加えて、連結子会社間の吸収合併も4件実施され、グループ構造が拡大・再編された。 - FY2023-Q1連結範囲の追加有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間において、新たに株式を取得したことにより㈱中央を、連結の範囲に含めております。」
㈱中央の株式取得により連結範囲が追加された。なお、キングラン株式会社の子会社化は2022年7月1日付の後発事象として記載されている。 - FY2022連結範囲の追加拡大と子会社間合併有価証券報告書
「㈲ケイツーファーマシー、㈲寿老会、㈱ハッピーケア、㈱トム・メディックとその子会社㈱HD-メディカルコミニュケーションズ及び㈱hanaにつきましては、新たに株式を取得したことから当連結会計年度より連結の範囲に含めております。」
新規取得6社と、持分法適用会社から連結へ移行したマスターズホスピタリティを含め、連結範囲が拡大した。連結子会社間の吸収合併も継続している。 - FY2022-Q3子会社間合併と持分法適用範囲の追加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、連結子会社であるシップヘルスケアファーマシー東日本㈱は、同じく連結子会社であったカインドネス㈲及び㈲ケイツーファーマシーを吸収合併しております。」
第3四半期に連結子会社間の吸収合併が追加実施された。また、第1四半期には住商至誠医養健康服務(山東)有限公司が持分法適用範囲に加わっており、グループ構造の再編・拡張が継続している。 - FY2022-Q2子会社間合併と連結範囲の追加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、連結子会社であるグリーンファーマシー㈱は、同じく連結子会社であった㈱オオサカ薬局を吸収合併しております。」
子会社間の吸収合併が追加実施された。また、第1四半期には新規取得3社および従来の持分法適用関連会社1社が連結範囲に加わり、持分法適用範囲にも新たな会社が加わっている。 - FY2022-Q1連結範囲の追加拡大と子会社間合併有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間において、㈱エフエスユニマネジメントは㈱チェーンマネジメントを、㈱SMCはメディカルツーリズム・ジャパン㈱を、シップヘルスケアファーマシー東日本㈱は㈱M'sファーマシーをそれぞれ吸収合併しております。なお、これらはいずれも連結子会社間の組織再編であります。また、新たに株式を取得したことにより㈲ケイツーファーマシー、㈲寿老会及び㈱ハッピーケアを、実質的支配力基準により前連結会計年度まで持分法適用関連会社であったマスターズホスピタリティ㈱を、連結の範囲に含めております。」
連結子会社間の3件の吸収合併に加え、新規取得3社および従来の持分法適用関連会社1社が連結範囲に加わり、グループ構造が変更された。 - FY2021連結範囲の追加拡大と子会社間合併有価証券報告書
「当社グループは、当社、連結子会社55社及び関連会社(持分法適用会社)4社(2021年3月31日現在)により構成されており、」
ミャンマー企業、オオサカ薬局、カインドネス等の取得・連結化に加え、複数の連結子会社間合併が行われ、連結子会社数は53社から55社へ増加した。 - FY2021-Q3連結範囲の追加と子会社間合併有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、小西医療器㈱は小西共和ホールディング㈱及び共和医理器㈱を、シップヘルスケアファーマシー東日本㈱は㈲ウィル・ウエイ及び㈱ふれあいをそれぞれ吸収合併しております。なお、これらはいずれも連結子会社間の組織再編であります。また、新たに株式を取得したことにより、カインドネス㈲を連結の範囲に含めております。」
連結子会社間の吸収合併によりグループ構造が再編され、カインドネス㈲の取得・連結化により連結範囲も追加された。 - FY2021-Q2連結範囲の追加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、新たに株式を取得したことにより、㈱オオサカ薬局を連結の範囲に含めております。」
オオサカ薬局の株式取得・連結化により、グループ構造が追加的に拡大した。 - FY2021-Q1連結範囲の追加と子会社間合併有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間において、連結子会社である㈱日本ネットワークサービスは、同じく連結子会社であった㈱アネットを吸収合併しております。また、新たに株式を取得したことにより、Okkar Thiri Co., Ltd.とその子会社であるOkkar Thiri Trading Pte. Ltd.、Snow Everest Co., Ltd.とその子会社であるSnow Everest Trading Pte. Ltd.、及び㈱エス・ティー・ケーを連結の範囲に含めております。」
アネットの吸収合併に加え、ミャンマーの2社及びその子会社、㈱エス・ティー・ケーが連結範囲に加わった。なお、㈱チャーム・ケア・コーポレーションの持分取得により持分法適用範囲も拡大している。 - FY2020連結範囲の追加拡大有価証券報告書
「当社グループは、当社、連結子会社53社及び関連会社(持分法適用会社)2社(2020年3月31日現在)により構成されており、」
新たにI&C、日本システム家具、ジョイアップ、日本ネットワークサービス、アネット、ふれあい、M'sファーマシーを連結化し、連結子会社数は53社となった。 - FY2020-Q3連結範囲の追加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、新たに株式を取得したことにより、㈱日本ネットワークサービスとその子会社である㈱アネット、及び㈱ふれあいを連結の範囲に含めております。」
日本ネットワークサービス、その子会社であるアネットおよびふれあいの株式取得による連結化が行われ、グループ構造が追加的に拡大した。 - FY2020-Q2連結範囲の追加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、新たに株式を取得したことにより、㈱日本システム家具及び㈱ジョイアップを連結の範囲に含めております。」
日本システム家具およびジョイアップの株式取得による連結化が行われ、グループ構造が追加的に拡大した。 - FY2020-Q1子会社間の吸収合併と連結範囲の追加有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間において、連結子会社であるシップヘルスケアファーマシー東日本㈱は、同じく連結子会社であった㈲花梨薬局を吸収合併しております。また、新たに株式を取得したことにより、㈱I&Cを連結の範囲に含めております。」
連結子会社間の吸収合併に加え、㈱I&Cの株式取得による連結化が行われ、グループ構造が変更された。 - FY2019-Q3子会社間の吸収合併と連結範囲の追加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、連結子会社であるシップヘルスケアファーマシー東日本㈱は、同じく連結子会社であった㈲なごみ薬局を吸収合併しております。また、新たに株式を取得したことにより、㈲ウィル・ウエイを連結の範囲に含めております。」
既存連結子会社間の吸収合併により組織再編が進み、ウィル・ウエイの株式取得によって連結範囲も追加された。 - FY2019-Q2子会社間の吸収合併による構造変更有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、連結子会社である㈱エフエスユニは、同じく連結子会社であった㈱AMCを吸収合併しております。また、連結子会社である㈱エフエスユニマネジメントは、同じく連結子会社であった㈱ヘルスケアリソースマネジメントを吸収合併しております。」
既存の連結子会社間で2件の吸収合併が行われ、連結範囲の追加ではなくグループ構造の再編が進んだ。 - FY2019-Q1子会社間の吸収合併による構造変更有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間において、連結子会社であるシップヘルスケアファーマシー東日本㈱は、同じく連結子会社であったみどり調剤㈲を吸収合併しております。」
連結範囲への新規追加ではなく、既存の連結子会社間の吸収合併によりグループ構造が変更された。 - FY2018連結範囲の追加と組織再編有価証券報告書
「当社グループは、当社、連結子会社50社及び関連会社(持分法適用会社)3社(平成30年3月31日現在)により構成されており、」
連結子会社数は50社となり、ユーロメディテック、花梨薬局、オルガンメディカル、なごみ薬局の連結化と、子会社間の吸収合併が行われた。 - FY2018-Q3子会社間の吸収合併と連結範囲の追加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、連結子会社である小西医療器㈱は、同じく連結子会社であった㈱野上器械店を吸収合併しており、連結子会社である日本パナユーズ㈱は、同じく連結子会社であった大阪パナユーズ㈱を吸収合併しております。また、新たに株式を取得したことにより、㈲オルガンメディカルを連結の範囲に含めております。」
子会社間の吸収合併2件に加え、オルガンメディカルの株式取得による連結化が行われ、グループ構造が変更された。 - FY2018-Q2子会社間の吸収合併による構造変更有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、連結子会社であるオーラムメディカル㈱は、同じく連結子会社であった㈱TMAを吸収合併しております。」
連結範囲自体の追加はない一方、既存の連結子会社間で吸収合併が行われ、グループ構造が再編された。 - FY2018-Q1連結範囲の追加拡大有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間において、新たに株式を取得したことにより、ユーロメディテック㈱及び㈲花梨薬局を連結の範囲に含めております。」
新たに2社を株式取得により連結化し、グループ構造がさらに拡大した。 - FY2017-Q3連結範囲の追加拡大有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、昭島国際法務PFI㈱を新たに設立したことにより、連結の範囲に含めております。また、Ship Aichi Medical Service, Ltd. については、重要性が増したことにより、連結の範囲に含めております。」
新設した昭島国際法務PFI㈱と、重要性が増したShip Aichi Medical Service, Ltd.が連結対象となり、グループ構造がさらに拡大している。 - FY2017-Q2連結範囲の追加拡大有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、日本パナユーズ㈱とその子会社である大阪パナユーズ㈱については、新たに株式を取得したことにより、連結の範囲に含めております。」
小西共和ホールディング及び子会社4社に続き、日本パナユーズ及び大阪パナユーズも連結範囲に加わり、グループ構造がさらに拡大した。 - FY2017-Q1連結範囲の拡大有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間において、新たに株式を取得したことにより、小西共和ホールディング㈱及びその子会社4社を連結子会社にしております。」
小西共和ホールディング及び子会社4社の連結により、グループ会社構造が拡大した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、当社、連結子会社42社及び関連会社(持分法適用会社)4社(平成28年3月31日現在)により構成されており、」
多数の子会社・関連会社を持つグループ構造が、スケールメリット、シナジー、管理体制のテーマの基礎となっている。