シップヘルスケアホールディングス(3360)・リスク再掲
新規介護施設の多額投資と収益未達
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規介護施設投資の回収遅延による採算悪化4社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「新規施設の開設には、多額の設備投資が必要となるため、今後において資金調達が困難となった場合、当該事業展開に重大な支障が生じる可能性があります。」
新規介護施設の設備投資負担、資金調達困難、計画収益未達のリスクが継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「新規施設の開設には、多額の設備投資が必要となるため、今後において資金調達が困難となった場合、当該事業展開に重大な支障が生じる可能性があります。」
新規介護施設の設備投資負担、資金調達困難、計画収益未達のリスクが引き続き開示されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「新規施設の開設には、多額の設備投資が必要となるため、今後において資金調達が困難となった場合、当該事業展開に重大な支障が生じる可能性があります。」
新規介護施設の設備投資負担、資金調達困難、計画収益未達のリスクが継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「新規施設の開設には、多額の設備投資が必要となるため、今後において資金調達が困難となった場合、当該事業展開に重大な支障が生じる可能性があります。」
新規介護施設の設備投資負担、資金調達困難、計画収益未達のリスクが引き続き開示されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「新規施設の開設には、多額の設備投資が必要となるため、今後において資金調達が困難となった場合、当該事業展開に重大な支障が生じる可能性があります。」
開設までの長期間、外部環境変化、想定収益未達を含む投資回収リスクを記載している。