Komori
cotta(3359)・施策再掲

株式会社ヒラカワの全株式取得による連結子会社化

FY2016-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2017。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016-Q3達成FY2017-Q1再掲FY2017-Q2 – FY20172016: 120162017: 42017
同じテーマの他社
ヒラカワ買収による生活雑貨・通販事業の拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017再掲有価証券報告書

    「そして、平成28年8月には荒物雑貨卸業の株式会社ヒラカワを子会社化し、菓子関連資材・食品に留まらず、生活用雑貨を中心とした品揃えの充実を図り、コッタで集客した個人客への販売をより強固なものにしております。」

    平成28年8月のヒラカワ子会社化が、生活雑貨の品揃え拡充と個人客向け販売の前提として引き続き記載されている。
  2. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、平成28年8月に連結子会社化した株式会社ヒラカワ(連結子会社)につきましては、厨房用品などの生活用雑貨の品揃えおよび商品開発に強みを持っているため、コッタをはじめとした当社グループにおける厨房用品・雑貨等のアイテム数が増加しただけでなく、当社との共同開発商品も増加しており、売上増にも寄与いたしました。」

    平成28年8月のヒラカワ連結子会社化は、実施済みの施策として引き続き事業展開の前提に置かれている。
  3. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、平成28年8月に連結子会社化した株式会社ヒラカワ(連結子会社)は、厨房用品などの生活用雑貨の品揃えおよび商品開発に強みを持っており、」

    平成28年8月のヒラカワ連結子会社化は、実施済みの施策として引き続き記載されている。
  4. FY2017-Q1達成有価証券報告書

    「また、平成28年8月に連結子会社化した株式会社ヒラカワ(連結子会社)は、厨房用品などの生活用雑貨の品揃えおよび商品開発に強みを持っており、」

    前回予定されていた株式会社ヒラカワの連結子会社化が平成28年8月に実施済みとなった。
  5. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、平成28年7月27日開催の取締役会において、株式会社ヒラカワの全株式を平成28年8月25日(予定)付けで取得し、連結子会社化することについて決議し、平成28年7月27日付けで株式譲渡契約を締結いたしました。」

    全株式取得による連結子会社化を決議し、平成28年8月25日を予定日として株式譲渡契約を締結した。企業結合日は平成28年9月30日(みなし取得日)と記載されている。取得の狙いとして、相互の顧客への商品提案、通販サイトでの拡販、共同の商品開発、物流プラットフォーム活用による配送拠点確保・効率化およびコスト削減を挙げている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
cottaの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
株式会社ヒラカワの全株式取得による連結子会社化|cotta(3359)の変遷 | Komori