cotta(3359)・施策前進
第8回・第9回新株予約権の第三者割当によるM&A等資金調達
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載はFY2025-H1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新株予約権による成長投資資金の調達64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風66社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「さらに、事業拡大、収益力強化及び財務基盤の強化に必要となる成長投資資金の調達を目的として、2024年12月2日付で第三者割当の方法による第8回新株予約権及び第9回新株予約権の割当を実行いたしました。」
第8回・第9回新株予約権について、第三者割当による割当を実行した。潜在株式数は1,800,000株、調達資金の額は1,980,612,000円で、行使期間は2024年12月3日から2027年12月2日までである。 - FY2024初出有価証券報告書
「第三者割当の方法による第8回新株予約権及び第9回新株予約権を発行することについて決議いたしました。発行新株予約権数18,000個、当該発行による潜在株式数1,800,000株、調達資金の額1,980,612,000円」
第8回・第9回新株予約権を第三者割当で発行し、最大1,800,000株の潜在株式と約19.8億円の調達額を見込む資金調達策を決議した。行使期間は2024年12月3日から2027年12月2日までで、固定行使価額型である。