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cotta(3359)・方針再掲

「cotta(コッタ)」通販をコア事業とする事業基盤

FY2016-Q3に初出。17回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

17記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY20242016: 120162017: 420172018: 420182019: 220192020: 220202021: 120212022: 120222023: 120232024: 12024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「また、当社の商品販売は、インターネット、電話及びファックスによる通信販売の形態であり、特に当社インターネット通販サイト「cotta」(以下「コッタ」という。)を介した販売が中心となっております。」

    コッタを中心とする通信販売が引き続き販売基盤の中核とされている。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「また、当社の商品販売は、インターネット、電話及びファックスによる通信販売の形態であり、特に当社インターネット通販サイト「cotta」(以下「コッタ」という。)を介した販売が中心となっております。」

    コッタを中心とする通信販売が引き続き事業の中核として位置づけられている。
  3. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「引き続きEC市場を中核に、堅調に推移いたしました。」

    EC市場を中核とする販売基盤が引き続き示され、事業は堅調に推移したと記載されている。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、当社の商品販売は、インターネット、電話およびファックスによる通信販売の形態であり、特に当社インターネット通販サイト「cotta」(以下「コッタ」という。)を介した販売が中心となっております。」

    コッタを中心とする通信販売が引き続きグループの販売基盤として位置づけられている。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、当社の商品販売は、インターネット、電話およびファックスによる通信販売の形態であり、特に当社インターネット通販サイト「cotta」(以下「コッタ」という。)を介した販売が中心となっております。」

    コッタを中心とする通信販売を引き続き主要な事業基盤として位置づけている。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような外部環境のもと、当社のインターネット通販サイト「cotta」(以下「コッタ」という。)では、公式SNSを通じたお菓子・パンづくりのライブ配信に積極的に取り組み、情報ツールサイトとしての充実を図りました。」

    コッタを通販基盤かつお菓子・パンづくりの情報発信サイトとして運営する位置づけが継続している。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このように、コッタは、数ある通販サイトの一つから、お菓子・パンづくりの情報発信サイトへと、成長の加速を徐々に強めております。」

    コッタを通販基盤からお菓子・パンづくりの情報発信サイトへ発展させる位置づけが引き続き示されている。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社のインターネット通販サイト「cotta」(以下「コッタ」という。)では、公式SNSを通じたお菓子・パンづくりのライブ配信に積極的に取り組み、顧客満足の向上を図りました。」

    コッタを通販事業の中核とし、ライブ配信などを通じて顧客満足の向上を図る位置づけが継続している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「さらに、売上が拡大しているBtoC向けにつきましては、「だれかを想う。またつくりたくなる。」そんなお客様の気持ちを支える会社でありたいとの願いを込めて、お客様のニーズに沿った付加価値若しくは利便性の高い商品および動画配信などのサービスを提供してまいります。」

    コッタを中心とする販売基盤を維持しつつ、BtoC向けに付加価値商品や動画配信サービスを提供する方針を示している。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このように、コッタを企画運営している当社連結子会社の株式会社TUKURUとともに、「非価格競争戦略」を行い、お菓子・パン作りの専門総合サイトとしてコッタのクオリティーを高めてまいりました。」

    コッタを通販基盤としつつ、お菓子・パン作りの専門総合サイトとして品質を高める方針が継続している。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このように、コッタを企画運営している当社連結子会社の株式会社TUKURUとともに、お菓子・パン作りの専門サイトとしてコッタのクオリティーを着実に高めていく「非価格競争戦略」を行ってまいりました。」

    コッタを通販サイトにとどまらず、お菓子・パン作りの専門サイトとして運営し、品質を高める方針が継続している。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社のインターネット通販サイト「cotta」(以下「コッタ」という。)では、公式SNSを通じたお菓子・パンづくりの動画配信、特にお客様にご好評いただいております著名シェフおよびパティシエによるライブ配信に積極的に取り組みました。」

    コッタをグループの主要な通販サイトとして位置づけ、動画・ライブ配信を通じた集客基盤として引き続き運営している。
  13. FY2017再掲有価証券報告書

    「販売方法は、インターネット、ファクシミリ、電話等による通信販売の形態であり、特に当社インターネット通販サイト「cotta(コッタ)」を介した販売が中心となっております。」

    コッタを介した通信販売が引き続き販売の中心であり、グループの事業基盤として位置づけられている。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような外部環境のもと、当社は、当社インターネット通販サイト「cotta」(以下「コッタ」という。)の公式SNSを通じて、平成28年10月からお菓子・パンづくりの動画の配信を開始いたしました。さらに11月には製菓に関するライブ配信を開始するなど、コッタを数ある通販サイトの一つからお菓子・パンづくりの情報発信サイトへの発展を積極的に進めてまいりました。」

    コッタを通販基盤としつつ、お菓子・パンづくりの情報発信サイトへ発展させる方針が引き続き示されている。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような外部環境のもと、当社は、当社インターネット通販サイト「cotta」(以下「コッタ」という。)の公式SNSを通じて、平成28年10月からお菓子・パンづくりの動画の配信を開始いたしました。」

    コッタは引き続き主要事業の中心として扱われ、通販機能に加えて情報発信機能の強化が進められている。
  16. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「コッタを数ある通販サイトの一つからお菓子・パンづくりの情報発信サイトへの発展を進めることで認知度向上および集客力アップを図りました。」

    コッタをグループの通販基盤として維持しつつ、情報発信機能を加えて認知度と集客力を高める方向を示している。
  17. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当社グループは、主にインターネット通販サイト「cotta(コッタ)」による製菓・製パン用食材および包装資材等の卸売事業(通信販売)をコア事業としながら、最近では食器・台所用品等の生活雑貨関連の商品群の企画・販売にも注力しております。」

    通販サイト「cotta(コッタ)」を製菓・製パン用食材および包装資材等の卸売事業の中核と位置づけている。
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