Trailhead Global Holdings(3358)・施策再掲
ISO9001・ISO22000・HACCPに基づく食品安全管理
FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
TQM・FSSCに基づく品質管理体制の強化61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風67社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「代表取締役社長は、ISO22000に則った環境マネジメントシステムにおいて、トップマネジメントとして気候変動を含む当社のすべての環境活動を統括しております。」
ISO22000に基づく食品・環境管理と、社長による環境活動の統括を継続して記載している。 - FY2022前進有価証券報告書
「ISO22000認証、本社工場にて取得。HACCP認証、直営店7店舗にて取得。」
食品安全管理について、本社工場のISO22000認証取得と直営店7店舗でのHACCP認証取得という具体的な進展を記載している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「本社工場では、品質の向上と製造原価低減のため、人員の有効活用と設備機器の更新を行うとともに、食品安全マネジメントシステムの国際規格である「ISO9001」及び「ISO22000」に基づき、より安全・安心な食品の製造に努めてまいります。また、直営店舗では、HACCP認証を取得しております。」
本社工場でISO9001・ISO22000に基づく食品製造を行い、直営店舗ではHACCP認証を取得していることを食品安全の具体策として記載した。