Trailhead Global Holdings(3358)・リスク削除
新基幹システム導入費用による営業損失
FY2018-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2019。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
用品事業の新システム導入費用負担6社が書いているテーマ・逆風6社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書当事業年度の経営成績・対応策では、新基幹システム導入費用を営業損失の要因として記載していない。
- FY2018再掲有価証券報告書
「売上原価につきましては、株式会社 日本美容研究所の「美容・健康事業」において、当初の想定よりも収益化が遅れているたな卸資産について、たな卸資産評価損 36百万円を売上原価に計上したことに加え、新基幹システム導入費用等の影響もあり」
新基幹システム導入費用等が引き続き費用要因として記載されている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「営業利益におきましては、新基幹システム導入費用等の影響もあり、営業損失34百万円(前期は営業損失31百万円)」
新基幹システム導入費用等の負担が、当四半期も営業損失の要因として記載されている。 - FY2018-Q2顕在化有価証券報告書
「営業利益におきましては、新基幹システム導入費用等の影響もあり、営業損失34百万円」
新基幹システム導入費用等の負担が、営業損失34百万円の要因として引き続き記載されている。 - FY2018-Q1顕在化有価証券報告書
「営業利益におきましては、新基幹システム導入費用等の影響もあり営業損失23百万円」
新基幹システム導入費用等の負担が営業損失23百万円の要因として実際に発生したと記載している。