純資産増加と利益剰余金の積み上がり
FY2019-Q3に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに24社。
- FY2026-H1利益剰余金・為替換算調整勘定による純資産増加有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて6.8%増加し、525億98百万円となりました。これは、利益剰余金が23億11百万円増加した他、為替換算調整勘定が10億15百万円増加したことによるものです。」
純資産は前期末比6.8%増加し、利益剰余金の積み上がりと為替換算調整勘定の増加が寄与した。 - FY2025-H1利益剰余金増加も為替換算調整勘定減少で純資産微減有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて0.2%減少し、450億13百万円となりました。これは、利益剰余金が18億16百万円増加したものの、為替換算調整勘定が19億98百万円減少したことによるものです。」
利益剰余金は18億16百万円増加した一方、為替換算調整勘定が19億98百万円減少し、純資産は前期末比0.2%減少した。 - FY2024-H1純資産増加幅拡大有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて13.4%増加し、449億57百万円となりました。これは、利益剰余金が17億22百万円増加した他、為替換算調整勘定が34億39百万円増加したことによるものです。」
純資産は前期末比13.4%増加し、利益剰余金の増加に加えて為替換算調整勘定の34億39百万円増加が寄与した。 - FY2024-Q1純資産増加と為替換算調整勘定の増加有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて5.5%増加し、418億23百万円となりました。これは、利益剰余金が4億80百万円増加した他、為替換算調整勘定が15億74百万円増加したことによるものです。」
純資産は前期末比5.5%増加し、利益剰余金の増加に加えて円安等を背景とする為替換算調整勘定の増加が寄与した。 - FY2023純資産増加と利益剰余金・為替換算調整勘定の積み上がり有価証券報告書
「純資産合計は前連結会計年度末に比べて15.6%増加し、396億60百万円となりました。これは利益剰余金が28億58百万円増加した他、為替換算調整勘定が21億45百万円増加したことによるものです。」
純資産は前期末比15.6%増加し、利益剰余金と為替換算調整勘定の増加が寄与した。 - FY2023-Q3利益剰余金と為替換算調整勘定による純資産増加幅拡大有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて16.9%増加し、401億30百万円となりました。これは、利益剰余金が21億57百万円増加した他、為替換算調整勘定が33億12百万円増加したことによるものです。」
純資産は前連結会計年度末比16.9%増加し、利益剰余金の積み上がりと為替換算調整勘定の増加が寄与した。 - FY2023-Q2利益剰余金と為替換算調整勘定による純資産増加幅拡大有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて12.0%増加し、384億64百万円となりました。これは、利益剰余金が12億37百万円増加した他、為替換算調整勘定が26億6百万円増加したことによるものです。」
純資産は前期末比12.0%増加し、利益剰余金の積み上がりに加えて為替換算調整勘定の増加が寄与した。 - FY2023-Q1利益剰余金と為替換算調整勘定による純資産増加有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて2.6%増加し、351億95百万円となりました。これは、利益剰余金が4億89百万円増加した他、為替換算調整勘定が2億85百万円増加したことによるものです。」
純資産は前期末比2.6%増加し、利益剰余金と為替換算調整勘定の増加が寄与した。 - FY2022利益剰余金と為替換算調整勘定による純資産増加有価証券報告書
「純資産合計は前連結会計年度末に比べて21.2%増加し、343億15百万円となりました。これは利益剰余金が33億円増加した他、為替換算調整勘定が26億2百万円増加したことによるものです。」
純資産は前期末比21.2%増加し、利益剰余金の積み上がりと円安等による為替換算調整勘定の増加が寄与した。 - FY2022-Q3為替換算調整勘定の増加による純資産増加幅拡大有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて25.1%増加し、354億21百万円となりました。これは、利益剰余金が24億47百万円増加した他、為替換算調整勘定が46億40百万円増加したことによるものです。」
純資産は前期末比25.1%増加し、前四半期の18.8%増から増加幅が拡大した。利益剰余金に加え、為替換算調整勘定の大幅な増加が寄与した。 - FY2022-Q2為替換算調整勘定増加による純資産増加幅拡大有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて18.8%増加し、336億13百万円となりました。これは、利益剰余金が15億92百万円増加した他、為替換算調整勘定が37億79百万円増加したことによるものです。」
純資産は前期末比18.8%増加し、利益剰余金の増加に加えて為替換算調整勘定の大幅な増加が寄与した。 - FY2022-Q1利益剰余金と為替換算調整勘定による純資産増加有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて7.4%増加し、304億3百万円となりました。これは、利益剰余金が6億21百万円増加した他、為替換算調整勘定が15億17百万円増加したことによるものです。」
純資産は前期末比7.4%増加し、利益剰余金の増加に加えて円安等を背景とする為替換算調整勘定の増加が寄与した。 - FY2021利益剰余金と為替換算調整勘定による純資産増加幅拡大有価証券報告書
「純資産合計は前連結会計年度末に比べて24.6%増加し、283億5百万円となりました。これは利益剰余金が35億68百万円増加した他、為替換算調整勘定が19億円増加したことによるものです。」
純資産は前期末比24.6%増と、前期の1.6%増から増加幅が拡大した。利益剰余金の積み上がりと為替換算調整勘定の回復が寄与した。 - FY2021-Q3利益剰余金と為替換算調整勘定による純資産増加幅拡大有価証券報告書
「純資産合計は前連結会計年度末に比べて19.7%増加し、271億93百万円となりました。これは利益剰余金が29億37百万円増加した他、為替換算調整勘定が13億79百万円増加したことによるものです。」
純資産は前期末比19.7%増と、前四半期の13.4%増から増加幅が拡大した。利益剰余金の積み上がりと為替換算調整勘定の回復が寄与した。 - FY2021-Q2利益剰余金と為替換算調整勘定による純資産増加幅拡大有価証券報告書
「純資産合計は前連結会計年度末に比べて13.4%増加し、257億53百万円となりました。これは利益剰余金が15億43百万円増加した他、為替換算調整勘定が13億54百万円増加したことによるものです。」
利益剰余金の積み上がりに加え、為替換算調整勘定の回復が寄与し、純資産は前期末比13.4%増と前四半期の増加幅を上回った。 - FY2021-Q1利益剰余金と為替換算調整勘定による純資産増加有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて8.9%増加し、247億21百万円となりました。これは、利益剰余金が6億19百万円増加した他、為替換算調整勘定が12億10百万円増加したことによるものです。」
純資産は前期末比8.9%増加し、利益剰余金の積み上がりに加えて為替換算調整勘定の回復が寄与した。 - FY2020利益剰余金積み上げによる純資産増加有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて1.6%増加し、227億9百万円となりました。これは、主に利益剰余金が12億9百万円増加したこと等によるものです。」
純資産は前期末比1.6%増加し、利益剰余金が12億9百万円増加した。 - FY2020-Q3利益剰余金積み上げによる純資産増加有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて2.6%増加し、229億34百万円となりました。これは、主に利益剰余金が14億51百万円増加したことによるものです。」
純資産は前期末比2.6%増加し、利益剰余金が14億51百万円積み上がった。 - FY2020-Q2利益剰余金積み上げによる純資産増加有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて0.9%増加し、225億55百万円となりました。これは、主に利益剰余金が9億71百万円増加したことによるものです。」
前四半期の為替換算調整勘定による純資産減少から転じ、利益剰余金の9億71百万円増加を主因として純資産が前期末比0.9%増加した。 - FY2020-Q1純資産減少と為替換算調整勘定悪化有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて2.1%減少し、218億78百万円となりました。これは、主に為替換算調整勘定が6億64百万円減少したことによるものです。」
前期末に増加していた純資産が2.1%減少し、為替換算調整勘定の6億64百万円減少が主因となった。 - FY2019純資産と利益剰余金の通期増加有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて8.1%増加し、223億55百万円となりました。これは、主に利益剰余金が16億16百万円増加したこと等によるものです。」
純資産は前期末比8.1%増加し、利益剰余金が16億16百万円積み上がった。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて4.2%増加し、215億54百万円となりました。これは主に利益剰余金が13億27百万円増加したことによるものです。」
純資産合計は前期末比4.2%増加し、利益剰余金が13億27百万円増加した。