クリヤマホールディングス(3355)・施策再掲直近の株主総会(2026-03-02)では「実績引用」
企業行動規範・内部公益通報制度の整備
FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-03-02。
6記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
行動規範・内部通報による不正防止257社が書いているテーマ・逆風9社・追い風251社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの260件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-02実績引用株主総会
「当社は、クリヤマグループ企業行動規範に基づき、社会規範・倫理そして法令を厳守し公正かつ適切な経営の実現と市民社会との調和を図る方針を徹底する。」
企業行動規範、コンプライアンス規程、コンプライアンス・ホットラインおよび通報者保護を含む内部公益通報体制が、業務の適正を確保するための基本方針として記載された。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、法令遵守上疑義のある行為等について、使用人が直接通報を行う手段を確保するとともに、通報者の希望により匿名性を保障し通報者に不利益がない旨を規定する「内部公益通報」の体制や制度を整備しております。」
企業行動規範、コンプライアンス規程、匿名通報と通報者保護を含む内部公益通報体制が継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、法令遵守上疑義のある行為等について、使用人が直接通報を行う手段を確保するとともに、通報者の希望により匿名性を保障し通報者に不利益がない旨を規定する「内部公益通報制度」を整備しております。」
企業行動規範、コンプライアンス規程、匿名通報と通報者保護を含む内部公益通報制度が継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、法令遵守上疑義のある行為等について、使用人が直接通報を行う手段を確保するとともに、通報者の希望により匿名性を保障し通報者に不利益がない旨を規定する「内部公益通報制度」を整備しております。」
企業行動規範、コンプライアンス規程、匿名通報と通報者保護を含む内部公益通報制度が継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、法令遵守上疑義のある行為等について、使用人が直接通報を行う手段を確保するとともに、通報者の希望により匿名性を保障し通報者に不利益がない旨を規定する「内部公益通報制度」を整備しております。」
企業行動規範、コンプライアンス規程、匿名通報と通報者保護を含む内部公益通報制度が継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「法令、規則並びに企業倫理の遵守を徹底するために「クリヤマグループ企業行動規範」を制定し、当社及びグループ会社の役員・社員一人ひとりが社会規範に適合した行動の実践を図っております。また、法令遵守上疑義のある行為等について、使用人が直接通報を行う手段を確保するとともに、通報者の希望により匿名性を保障し通報者に不利益がない旨を規定する「内部公益通報制度」を整備しております。」
グループ企業行動規範、コンプライアンス規程、匿名性と不利益防止を含む内部公益通報制度を整備している。