Komori
クリヤマホールディングス(3355)・施策再掲

任意の諮問委員会による役員報酬審議

FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

3記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY20232022: 120222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
取締役報酬決定の公正性・透明性確保174社が書いているテーマ・逆風0社・追い風172社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。92社中13社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに64社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている174社のうち14社を表示しています。上の文は174社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、代表取締役CEO小貫成彦(以下CEO)と独立社外取締役監査等委員で構成する任意の諮問委員会を設置しており、基本報酬及び役員賞与(監査等委員であるものを除く)の決定に対し、CEOが各取締役の役位や役割・責務等を総合的に勘案した案を任意の諮問委員会に諮った後、取締役会でその総額を審議の上、決定しております。」

    CEOと独立社外取締役監査等委員で構成する任意の諮問委員会による役員報酬審議の仕組みが継続している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、代表取締役CEO小貫成彦(以下CEO)と独立社外取締役監査等委員で構成する任意の諮問委員会を設置しており、基本報酬及び役員賞与(監査等委員であるものを除く)の決定に対し、CEOが各取締役の役位や役割・責務等を総合的に勘案した案を任意の諮問委員会に諮った後、取締役会でその総額を審議の上、決定しております。」

    CEOと独立社外取締役監査等委員で構成する任意の諮問委員会による役員報酬審議の仕組みが継続した。
  3. FY2021初出有価証券報告書

    「当社は、代表取締役CEO能勢広宣(以下CEO)と独立社外取締役監査等委員で構成する任意の諮問委員会を設置しており、基本報酬及び役員賞与(監査等委員であるものを除く)の決定に対し、CEOが各取締役の役位や役割・責務等を総合的に勘案した案を任意の諮問委員会に諮った後、取締役会でその総額を審議の上、決定しております。」

    代表取締役CEOと独立社外取締役監査等委員で構成する任意の諮問委員会を設け、役員報酬案を審議する仕組みを記載した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
クリヤマホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
任意の諮問委員会による役員報酬審議|クリヤマホールディングス(3355)の変遷 | Komori