クリヤマホールディングス(3355)・施策達成
米国子会社におけるリース会計基準の適用準備
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ASC第842号(リース)適用対応64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022達成有価証券報告書
「生産設備増強と合わせ、米国会計基準に基づき新リース会計(ASC 842)を米国子会社が新規適用したことで物流倉庫設備(使用権資産:リース契約締結分)が増加し、合計1,377百万円の設備投資を実施しました。」
米国子会社について2022年12月期末から適用予定だった新リース会計ASC 842を新規適用し、物流倉庫設備の使用権資産が増加した。 - FY2021初出有価証券報告書
「「リース」(ASU2016-02号) (2)適用予定日 2022年12月期の年度末から適用します。」
米国会計基準を適用する在外連結子会社について、リース資産・負債を原則認識する基準を2022年12月期末から適用する予定とした。