クリヤマホールディングス(3355)・施策監査部4名による三様監査連携直近の株主総会(2026-03-02)では「実績引用」
内部監査・監査等委員会・会計監査人の三様監査連携
FY2021に初出。4回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-03-02。直近の記載は2026-03-02。
4記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制287社が書いているテーマ・逆風1社・追い風286社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの287件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-02実績引用株主総会
「監査等委員会および監査部は連携し、コンプライアンス体制の調査、法令および定款上の問題の有無を調査し、取締役会に報告する。」
監査等委員会と監査部の連携によるコンプライアンス体制の調査および取締役会への報告が、内部統制体制の運用として記載された。 - FY2023監査部4名による三様監査連携有価証券報告書
「当社グループの内部監査は、独立した組織として設置した監査部(4名)が監査を実施しております。また、その結果を代表取締役CEOや監査等委員会へ報告するとともに、三様監査会議にて会計監査人とも相互に監査計画や実施状況を報告するなど緊密な連携をとっております。」
監査部の人数は前回記載の3名から4名となり、代表取締役CEO・監査等委員会・会計監査人との三様監査連携が継続している。 - FY2022監査部3名による三様監査連携有価証券報告書
「当社グループの内部監査は、独立した組織として設置した監査部(3名)が担当しております。また、その結果を代表取締役CEOや監査等委員会へ報告するとともに、三様監査会議にて会計監査人とも相互に監査計画や実施状況を報告するなど緊密な連携をとっております。」
独立組織である監査部の担当者数は3名とされ、代表取締役CEO・監査等委員会・会計監査人への報告と三様監査会議による連携が継続した。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社グループの内部監査は、独立した組織として設置した監査部(4名)が担当しております。監査部は、監査の方針、計画を定め、内部監査規程に基づき、会社の内部統制に関わる部門と連携の上、当社グループにおける業務が法令、社内規程に基づいて、適正かつ効率的に行われていることを評価・モニタリングしております。」
独立組織である監査部4名による内部監査と、監査等委員会・会計監査人との三様監査会議による情報交換・連携を具体的に記載した。