メディカル一光グループ(3353)・施策前進
譲渡制限付株式報酬制度の導入
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ659社が書いているテーマ・逆風0社・追い風682社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに106社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「その他( 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分 ) 4,200 7,265」
譲渡制限付株式報酬制度に基づき、当事業年度に自己株式4,200株を処分した。前年度の3,600株から処分株式数が増加している。 - FY2025前進有価証券報告書
「その他( 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分 ) 3,600 6,209」
譲渡制限付株式報酬制度に基づき、当事業年度に自己株式3,600株を処分した。 - FY2023前進有価証券報告書
「その他( 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分 ) 1,000 1,724」
導入済みの譲渡制限付株式報酬制度について、当事業年度に自己株式1,000株の処分を実施した。役員報酬として取締役3,225千円、監査役879千円、社外役員878千円の株式報酬も計上している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを付与するとともに、株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的として、新たに譲渡制限付株式報酬制度を導入することが決議され、従来の報酬限度額とは別枠として、譲渡制限付株式の割当のために支給する金銭報酬の総額は、取締役は年額50,000千円以内、監査役は年額10,000千円以内と決議されております。」
2020年5月27日の定時株主総会決議により、企業価値向上と株主との価値共有を目的とする譲渡制限付株式報酬制度を導入した。