メディカル一光グループ(3353)・施策後退
「フラワー薬局」「ハーモニーハウス」のブランド力強化
FY2018-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
強化ブランドへの選択と集中8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
メディカル一光グループがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018後退有価証券報告書
「調剤薬局事業では、「フラワー薬局」のブランド力をより強固なものとし、「安全性の確保」「プライバシーの保護」を基本コンセプトに「ホスピタリティの精神」で多様な価値観を持つ患者様一人ひとりに満足いただける「患者様第一主義」の薬局づくりを目指してまいります。」
ブランド強化の対象として本 filing では「フラワー薬局」が明示され、「ハーモニーハウス」への言及は確認できない。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「「フラワー薬局」、「ハーモニーハウス」のブランド力の強化を図りながら更なる成長に取り組んでおります。」
調剤薬局とヘルスケアの主要ブランド力を強化し、更なる成長につなげる施策を新たに明示している。