バッファロー(3352)・方針再掲
経営の透明性向上と適時開示・IRの充実
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
上場企業としてのコンプライアンス遵守と適時適切な情報開示106社が書いているテーマ・逆風0社・追い風107社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに65社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている106社のうち14社を表示しています。上の文は106社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「タイムリーディスクロージャーにつきましても、重要性を認識し情報提供の即時性・公平性を図り、機能的なIR活動に努めてまいります。」
適時・公平な情報提供と機能的なIR活動により経営の透明性を高める方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、タイムリーディスクロージャーについても、その重要性を認識し情報提供の即時性・公平性を図り、機能的なIR活動に努めてまいります。」
適時・公平な情報提供とIR資料の充実によって経営の透明性を高める方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「タイムリーディスクロージャーについても、その重要性を認識し情報提供の即時性・公平性を図り、機能的なIR活動に努めてまいります。」
適時・公平な情報提供と機能的なIR活動によって透明性を高める方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、当社ホームページにおいて決算説明会資料(中間・期末)、有価証券報告書(四半期報告書含む)、決算短信(四半期決算短信含む)、その他適時開示情報等、IRに関する資料を掲載し、それらを通じて投資家の皆さまや利害関係者に対して適時適切に経営状況等の報告を行っておりますが、今後それらを充実化させることにより経営の透明性を更に高めることに取組んでまいります。」
年2回の決算説明会とウェブサイトでの資料掲載を継続し、IR資料の充実によって透明性をさらに高める方針を示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、証券アナリスト・機関投資家を主たる対象とした定期的な説明会として年2回(中間・期末)、企業業績や最新の企業情報について「決算説明会」を開催しております。また、当社ホームページにおいて決算説明会資料(中間・期末)、有価証券報告書(四半期報告書含む)、決算短信(四半期決算短信含む)、その他適時開示情報等、IRに関する資料を掲載しております。」
年2回の決算説明会とウェブサイトでの資料掲載を通じた適時開示・IRを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「タイムリーディスクロージャーやインサイダー情報の厳密な管理に努め、株主に対する積極的なIR活動を行っていくことが、今後の経営戦略上の重要な要素となることを十分に認識し真摯に取り組んでまいる所存であります。」
タイムリー・ディスクロージャー、インサイダー情報管理、株主向けIRを透明性向上の柱としている。