バッファロー(3352)・事実削除
新車買い控えに伴うカーケア用品需要の増加
FY2021-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2022。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自動車用品市場の縮小・車両電動化による需要減少13社が書いているテーマ・逆風14社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。7社中3社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書前年度に記載されていた新車買い控えを背景とするカーケア用品需要の増加は、当連結会計年度の事業説明では継続的な動向として記載されていない。
- FY2021前進有価証券報告書
「新車買い控えに伴いカーケアに関連した商品のニーズが高まっており、カーワックス・車洗浄用品等の販売が増加しております。」
新車買い控えを背景とするカーケア需要の増加が通期でも確認され、アクセサリー・メンテナンス用品部門の売上高は前年同期比10.9%増となった。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「その一方で、新車買い控えに伴いカーケアに関連した商品のニーズが高まっており、カーワックス・車洗浄用品等の販売が増加しました。」
新車買い控えを背景にカーケア関連商品のニーズが高まり、カーワックス・車洗浄用品等の販売が増加したという市場・商品動向を初めて記載している。