Komori
業績予想の修正3352バッファロー小売

(訂正)「個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ」の一部訂正について

2026年3月期の個別業績について、営業利益を631百万円から635百万円、経常利益を702百万円から706百万円、当期純利益を498百万円から501百万円に訂正しました。1株当たり当期純利益も212.60円から213.85円に訂正され、売上高は変更ありません。

読む価値
71注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
4
百万円(営業利益・経常利益の訂正幅)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この訂正が対象としている書類

適時開示
個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ2026-05-08

どこを、どう直したか

すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。

元の開示2026年5月8日

個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ

元の書類を開く
6日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2026-05-14
訂正箇所(元の書類のどこか)

1.2026年3月期(2025年4月1日~2026年3月31日)個別業績と前期実績値との差異の表(当期実績(B)、増減額(B-A)、増減率(%))

訂正前

売上高 11,662 百万円 / 営業利益 631 百万円 / 経常利益 702 百万円 / 当期純利益 498 百万円 / 1株当たり当期純利益 212.60 円 銭

訂正後

売上高 11,662 百万円 / 営業利益 635 百万円 / 経常利益 706 百万円 / 当期純利益 501 百万円 / 1株当たり当期純利益 213.85 円 銭

変更点売上高 0 百万円 / 営業利益 +4 百万円 / 経常利益 +4 百万円 / 当期純利益 +3 百万円 / 1株当たり当期純利益 +1.25 円 銭
訂正の理由

「個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ」の公表後に、仕入割戻しの計上不足等があることが判明したため。

どこを、どう直したか
項目内容
訂正の対象となる開示個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ
元の開示日2026年5月8日
訂正箇所1.2026年3月期(2025年4月1日~2026年3月31日)個別業績と前期実績値との差異の表(当期実績(B)、増減額(B-A)、増減率(%))
訂正内容売上高 11,662 百万円 / 営業利益 631 百万円 / 経常利益 702 百万円 / 当期純利益 498 百万円 / 1株当たり当期純利益 212.60 円 銭 → 売上高 11,662 百万円 / 営業利益 635 百万円 / 経常利益 706 百万円 / 当期純利益 501 百万円 / 1株当たり当期純利益 213.85 円 銭(売上高 5.7%→5.7% / 営業利益 2.3%→3.0% / 経常利益 5.4%→6.1% / 当期純利益 42.9%→43.8%)
訂正の理由「個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ」の公表後に、仕入割戻しの計上不足等があることが判明したため。
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

公表後に、仕入割戻しの計上不足等があることが判明したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
(訂正)「個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ」の一部訂正について|バッファロー(3352)の適時開示 | Komori