メタプラネット(3350)・施策再定義
ホテルロイヤルオーク五反田のリブランド
FY2016-Q3に初出。5回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2016。直近の記載はFY2023-Q1。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ホテル五反田物件のリブランド・メタバース拠点化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「五反田のホテルを不動産開発の経験及びNFT関連事業を活かしてメタバースの拠点・会員クラブに再構築し、従来のホテル事業の資産から価値を創造するプロジェクトである「WEN Tokyo」」
従来のホテルロイヤルオーク五反田のリブランド計画から、五反田物件をメタバースの拠点・会員クラブへ再構築するWEN Tokyoへと計画が転換している。 - FY2018削除有価証券報告書
「調達する資金の具体的な使途 タイ6法人の事業取得に係る費用 150 2019年2月~2019年3月」
ホテルロイヤルオーク五反田のリブランド費用としていた第7回新株予約権等の資金使途を、タイ6法人の事業取得費用へ変更しており、従来のリブランド計画は資金使途として消えている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社運営ホテル(ホテルロイヤルオーク五反田)のリブランドに係る費用 150 平成30年4月~平成30年12月」
五反田ホテルのリブランド費用150百万円について、延期後の平成30年4月から12月という支出予定を維持している。 - FY2016後退有価証券報告書
「当社運営ホテル(ホテルロイヤルオーク五反田)のリブランドに係る費用 150 平成30年4月~平成30年12月」
五反田ホテルのリブランド費用の支出時期が、平成29年1月~7月から平成30年4月~12月へ延期された。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「ⅰ.当社運営ホテル(ホテルロイヤルオーク五反田)のリブランドに係る費用」
第三者割当による調達資金の使途として、運営ホテルのリブランド費用を新たに具体化している。