メタプラネット(3350)・リスク再掲
個人情報・機密情報の漏洩及びシステムトラブルリスク
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1043社が書いているテーマ・逆風1055社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1058件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「しかし、不測の事故による情報漏洩やシステムトラブルが顕在化した場合には、当社グループの信用低下となり、業績や財政状況及び業務処理等に影響を及ぼす可能性があります。」
情報漏洩及びシステムトラブルが信用、業績、財政状態等に影響するリスクを再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「しかし、不測の事故による情報漏洩やシステムトラブルが顕在化した場合には、当社グループの信用低下となり、業績や財政状況及び業務処理等に影響を及ぼす可能性があります。」
情報漏洩及びシステムトラブルによる信用・業績等への影響リスクを、対策の記載とともに再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループが保有する個人情報や機密情報の管理保護については、社内体制を整備し厳重に行っており、また情報システムの整備活用についてもデータバックアップ確保など安全対策を行っております。しかし、不測の事故による情報漏洩やシステムトラブルが顕在化した場合には、当社グループの信用低下となり、業績や財政状況及び業務処理等に影響を及ぼす可能性があります。」
社内体制、情報システム及びデータバックアップによる対策と、情報漏洩・システムトラブル時の影響可能性を継続している。 - FY2018対処有価証券報告書
「当社グループが保有する個人情報や機密情報の管理保護については、社内体制を整備し厳重に行っており、また情報システムの整備活用についてもデータバックアップ確保など安全対策を行っております。」
情報漏洩・システムトラブルのリスクに対し、社内体制、情報システム及びデータバックアップによる安全対策を具体的に記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「しかし、不測の事故による情報漏洩やシステムトラブルが顕在化した場合には、当社グループの信用低下となり、業績や財政状況及び業務処理等に影響を及ぼす可能性があります。」
情報漏洩及びシステムトラブルによる信用・業績等への影響リスクを継続記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「しかし、不測の事故による情報漏洩やシステムトラブルが顕在化した場合には、当社グループの信用低下となり、業績や財政状況及び業務処理等に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報・機密情報について、漏洩やシステムトラブルが顕在化した場合の信用・業績影響を記載している。