Komori
メタプラネット(3350)・施策前進

ホテル宿泊割引券による株主優待の開始

FY2019に初出。11回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-12。直近の記載は2026-09-15。

11記載
7年にわたる
7うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019 – FY20242020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 82026
同じテーマの他社
施設・ホテル優待券とQUOカード型の株主優待20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。8社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「2026年3月12日に公表いたしました「株主優待プログラム拡充に関するお知らせ」に記載のとおり、当社株主の皆様への還元及び関係強化を目的として、株主優待プログラムを拡充することを決定いたしました。」

    2024年度に再導入した株主優待について、株主還元及び株主との関係強化を目的とするプログラム拡充を決定した。
  2. FY2024初出有価証券報告書

    「株主の皆さまの日頃のご支援に対する感謝とともに、当社株式の投資魅力を高め、より多くの方々に当社株式を保有していただくことを目的として、株主優待制度の新設を決定いたしました。」

    2020年度に記載が消えた株主優待について、SBI VCトレード株式会社との株主優待プログラムを含む制度の新設を再び決定している。
  3. FY2020削除有価証券報告書

    「株主に対する特典 該当事項はありません。」

    前年度に開始したホテル宿泊割引券による株主優待について、本ファイリングの株式事務では株主特典を「該当事項なし」としている。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「株主優待制度の開始時期 2019年12月31日時点の当社株主名簿に記載された当社株式を5単元(500株)以上保有されている株主様を対象に開始いたします。」

    500株以上の株主を対象に、ホテル宿泊代の割引券を半年ごとに送付する株主優待制度を新たに開始している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
メタプラネットの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-15のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ホテル宿泊割引券による株主優待の開始|メタプラネット(3350)の変遷 | Komori