メタプラネット(3350)・施策削除
Anysee.jpによる新たなコンテンツ獲得
FY2016-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2016。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
音楽コンテンツ獲得・配信事業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2016削除有価証券報告書
「平成29年2月1日付でディストリビューション事業を運営する当社連結会社のダイキサウンド株式会社の全株式を譲渡し、ディストリビューション事業を売却しております。」
新サービスや新譜営業を通じた音楽コンテンツ獲得の施策は、ディストリビューション事業の売却により継続対象ではなくなった。 - FY2016-Q3再定義有価証券報告書
「ディストリビューション事業につきましては、厳しい事業環境は継続しているものの、新たな音楽配信サービス「エムカード」等をはじめとする新サービスの提供や、アイドルやビジュアル系アーティストを中心とした新譜発売に向けた営業活動等に積極的に取り組んでおります。」
「Anysee.jp」の名称は本ファイリングでは記載されず、新サービス提供と新譜営業活動を軸とする記述に移っている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「新たなコンテンツ獲得に向けた音楽業界向けのクラウドソーシングサービス「Anysee.jp(エニーシードットジェーピー)」の提供や、アイドルやビジュアル系アーティストを中心とした新譜発売に向けた営業活動等に積極的に取り組んでおります。」
新規コンテンツ獲得の手段としてクラウドソーシングサービスの提供と新譜発売に向けた営業活動を挙げている。