グリーンオークとの合弁事業及び将来ファンドによる国内ホテル開発資金の確保
FY2018に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2022-Q2削除有価証券報告書
「ホテル事業の見直しと業績の改善を図りながら、増資や融資などを含む新たな資金調達の手段を検討してまいります。」
従来繰り返し記載されていた合弁事業からの投資回収等による資金確保は本ファイリングでは記載されず、増資や融資を含む新たな資金調達へ記述が置き換わっている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、合弁事業からの投資回収等を通じて、事業資金の確保と将来の事業基盤の強化に向けた資金調達を行ってまいります。」
合弁事業からの投資回収等を事業資金及び将来の事業基盤確保につなげる資金調達方針を再確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「また、合弁事業からの投資回収等を通じて、事業資金の確保と将来の事業基盤の強化に向けた資金調達を行ってまいります。」
合弁事業からの投資回収等を事業資金の確保及び将来の事業基盤強化につなげる資金調達方針を再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「また、合弁事業からの投資回収等を通じて、事業資金の確保と将来の事業基盤の強化に向けた資金調達を行ってまいります。」
合弁事業からの投資回収等を事業資金の確保及び将来の事業基盤強化につなげる方針を再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「また、合弁事業からの投資回収等を通じて、事業資金の確保と将来の事業基盤の強化に向けた資金調達を行ってまいります。」
合弁事業からの投資回収等を事業資金の確保及び将来の事業基盤強化につなげる資金調達方針を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、合弁事業からの投資回収等を通じて、事業資金の確保と将来の事業基盤の強化に向けた資金調達を行ってまいります。」
合弁事業からの投資回収等を、事業資金及び将来の事業基盤確保につなげる方針を再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「また、合弁事業からの投資回収等を通じて、事業資金の確保と将来の事業基盤の拡大に向けた資金調達を行ってまいります。」
合弁事業からの投資回収等を事業資金の確保及び将来の事業基盤拡大につなげる資金調達方針を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「また、合弁事業からの投資回収等を通じて、事業資金の確保と将来の事業基盤の拡大に向けた資金調達を行ってまいります。」
合弁事業からの投資回収等を資金確保と将来の事業基盤拡大につなげる資本政策を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「このホテルはグリーンオーク・インベストメント・マネジメント株式会社との合弁事業により開発中ですが、完成と同時に、信託受益権がアクサ・インベストメント・マネージャーズ株式会社に譲渡され、同ホテルの運営については、当社グループが20年間の建物賃貸借契約を締結し、継続して運営いたします。」
グリーンオークとの合弁事業について、広島ホテルを160室・2020年夏までに開業する計画と、完成時の信託受益権譲渡及び20年間の運営継続という仕組みを具体化している。 - FY2018初出有価証券報告書
「2018年11月26日に開示しましたとおり将来ファンドを設立する契約によって約220億円の新規ホテル開発資金を確保することができる予定であり、この資金は今後2年間に日本国内で最大6棟の新規ホテル事業にあてることができます。」
2018年11月にグリーンオーク・インベストメント・マネジメント株式会社との合弁事業に出資し、将来ファンドの設立契約を通じて約220億円を確保し、今後2年間で国内最大6棟の新規ホテル開発に充てる計画を初めて具体的に記載している。