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メタプラネット(3350)・事実再掲

決算期の9月30日から12月31日への変更

FY2016-Q3に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY20182016: 120162017: 320172018: 120182019: 12019
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は2016年6月29日開催の臨時株主総会の決議により、連結決算日を9月30日から12月31日に変更しており、当該変更に伴い、決算期変更の経過期間となる第18期の期間は、2015年10月1日から2016年12月31日までの15カ月間となります。」

    決算期変更と第18期の15か月決算を主要な経営指標の注記で再確認している。
  2. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、前連結会計年度より事業年度の末日を9月30日から12月31日に変更いたしました。これに伴い、前連結会計年度は15ヶ月の変則決算となっております。」

    決算期変更と前年度15か月決算により前年同期比較を行わない状態を再確認している。
  3. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社は、前連結会計年度より事業年度の末日を9月30日から12月31日に変更いたしました。これに伴い、当第3四半期連結累計期間(平成29年1月1日から平成29年9月30日)と比較対象となる前第3四半期連結累計期間(平成27年10月1日から平成28年6月30日)の期間が異なるため、前年同四半期との比較は行っておりません。」

    決算期変更により比較対象期間が異なることを、業績分析で再確認している。
  4. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、前連結会計年度より事業年度の末日を9月30日から12月31日に変更いたしました。これに伴い、当第2四半期連結累計期間(平成29年1月1日から平成29年6月30日)と比較対象となる前第2四半期連結累計期間(平成27年10月1日から平成28年3月31日)の期間が異なるため、前年同四半期との比較は行っておりません。」

    決算期変更により比較対象期間が異なる状態を四半期報告でも再確認している。
  5. FY2016再掲有価証券報告書

    「当該変更に伴い、当連結会計年度の期間は、平成27年10月1日から平成28年12月31日までの15か月となっております。」

    決算期を9月30日から12月31日に変更した結果の15か月決算を年度報告で再確認している。
  6. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、平成28年6月29日開催の臨時株主総会における決議に基づき、決算期を9月30日から12月31日に変更いたしました。これにより、第18期は、平成27年10月1日から平成28年12月31日までの15ヶ月間となっております。」

    決算期変更と、それに伴う15ヶ月の変則決算を構造上の事実として記載している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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