メタプラネット(3350)・施策再掲
多様な人材の採用と働きやすい雇用環境の整備
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本投資・多様な人材の育成と確保398社が書いているテーマ・逆風3社・追い風408社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。38社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの411件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社では、人材の多様性の確保、人材の育成及び社内環境整備に係る指標について、具体的な取り組みを行っているものの、本報告書提出日現在においては、当該指標についての目標を設定しておりません。」
多様な人材の採用・育成及び働きやすい環境整備を継続する一方、関連指標の目標は提出日現在も未設定としている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社では、人材の多様性の確保、人材の育成及び社内環境整備に係る指標について、具体的な取り組みを行っているものの、本報告書提出日現在においては、当該指標についての目標を設定しておりません。」
多様な人材の採用・働きやすい環境整備を継続する一方、提出日現在も関連指標の具体的な目標は未設定としている。 - FY2023初出有価証券報告書
「性別や年齢、国籍などに関係なく、多様な価値観を受け入れ、他業種からの中途採用も含めた幅広い人材を対象とした採用活動に取り組み、男女ともに全社員が活躍できる雇用環境の整備を行い、社員が仕事と子育てを両立させることができる働きやすい環境を作ることによって、すべての社員がその能力を十分に発揮できるようにんでまいります。」
性別・年齢・国籍等にかかわらない採用、全社員が活躍できる雇用環境及び仕事と子育てを両立できる環境の整備を、サステナビリティに関する施策として初めて明示している。人材多様性等については具体的な目標を未設定とし、今後データ収集・分析を進めて目標を設定するとしている。