発表された内容
株主優待、資産形成、ステーブルコイン・デジタル金融
HashPort Wallet累計ダウンロード数100万超。国内の日本円ステーブルコイン利用者の84%が同ウォレットを利用(HashPortによる説明)。
HashPortは当社事業を支えるパートナー。JPYC株式会社については、当社が2026年4月に子会社メタプラネット・ベンチャーズを通じて出資。
HashPort株式会社は2018年7月設立、代表取締役社長CEOは吉田世博、資本金は1億円。ブロックチェーン領域のトータルソリューションを展開し、KDDI株式会社の持分法適用会社。JPYC株式会社は2021年からステーブルコイン事業を展開し、2025年8月に資金移動業者登録を取得してJPYCの発行を開始。
HashPort Walletの累計ダウンロード数100万超
この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。
HashPortによれば、国内の日本円ステーブルコイン利用者の84%がHashPort Walletを利用。
2026年6月30日時点で100株以上を保有し、2026年7月13日から8月31日までにJPYCを100,000円相当以上発行し、1か月間償還せず保有して応募登録を完了した個人株主
先着1,000名を対象に抽選。1等3名に各100,000 JPYC、2等30名に各10,000 JPYC、その他の対象者に各1,000 JPYC。総額150万円超。
2026年7月発行分は2026年9月中旬、8月発行分は2026年10月中旬(予定)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | HashPort Wallet、JPYC、JPYC EX |
| 相手先 | HashPort株式会社、JPYC株式会社 |
| 相手先の概要 | HashPort株式会社は2018年7月設立、代表取締役社長CEOは吉田世博、資本金は1億円。ブロックチェーン領域のトータルソリューションを展開し、KDDI株式会社の持分法適用会社。JPYC株式会社は2021年からステーブルコイン事業を展開し、2025年8月に資金移動業者登録を取得してJPYCの発行を開始。 |
| 当社との関係 | HashPortは当社事業を支えるパートナー。JPYC株式会社については、当社が2026年4月に子会社メタプラネット・ベンチャーズを通じて出資。 |
| 提供開始日 | 2026年7月以降(予定) |
| 適用分野 | 株主優待、資産形成、ステーブルコイン・デジタル金融 |
| 拠点の規模 | HashPort Walletの累計ダウンロード数100万超 |
| 利用実績 | HashPort Wallet累計ダウンロード数100万超。国内の日本円ステーブルコイン利用者の84%が同ウォレットを利用(HashPortによる説明)。 |
| 出典 | HashPortによれば、国内の日本円ステーブルコイン利用者の84%がHashPort Walletを利用。 |
| 対象株主条件 | 2026年6月30日時点で100株以上を保有し、2026年7月13日から8月31日までにJPYCを100,000円相当以上発行し、1か月間償還せず保有して応募登録を完了した個人株主 |
| 特典内容 | 先着1,000名を対象に抽選。1等3名に各100,000 JPYC、2等30名に各10,000 JPYC、その他の対象者に各1,000 JPYC。総額150万円超。 |
| 特典付与時期 | 2026年7月発行分は2026年9月中旬、8月発行分は2026年10月中旬(予定) |
この書類が述べていない項目(9件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。株主価値の向上、ビットコインを基軸とした経済圏の拡大、株主との当社事業の結びつきの強化を図るため。