営業外収益、営業外費用及び法人税等調整額の計上に関するお知らせ
株式会社メタプラネット(提出会社)
ビットコイン、繰延資産に計上している株式交付費
(具体的な発生日は記載なし)
ビットコイン評価益は主としてビットコインの取得、価格上昇によるもの。株式交付費償却は前期に引き続き繰延資産に計上している株式交付費の償却によるもの。法人税等調整額(損)は主としてビットコイン評価損益より発生したもの。
営業外収益としてビットコイン評価益20,644百万円、営業外費用として株式交付費償却190百万円及び営業外費用のその他95百万円のうち51百万円、法人税等調整額(損)9,354百万円を計上。
2025年12月期第3四半期連結累計期間。なお、ビットコイン評価益は第3四半期連結会計期間10,608百万円、第2四半期連結会計期間17,449百万円、第1四半期連結会計期間は評価損7,413百万円。法人税等調整額(損)は第3四半期連結会計期間4,865百万円、第2四半期連結会計期間6,299百万円、第1四半期連結会計期間は(益)1,810百万円。
当社のビットコイントレジャリー事業は、短期的な価格変動に左右されることなく、計画通り着実に進展している。上記項目は本日公表の2025年12月期第3四半期決算短信の連結財務諸表に反映されている。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 営業外収益、営業外費用及び法人税等調整額の計上に関するお知らせ |
| 発生日 | 2025年12月期第3四半期連結累計期間(具体的な発生日は記載なし) |
| 対象となる主体 | 株式会社メタプラネット(提出会社) |
| 対象拠点・対象製品 | ビットコイン、繰延資産に計上している株式交付費 |
| 原因 | ビットコイン評価益は主としてビットコインの取得、価格上昇によるもの。株式交付費償却は前期に引き続き繰延資産に計上している株式交付費の償却によるもの。法人税等調整額(損)は主としてビットコイン評価損益より発生したもの。 |
| 業績への影響額 | 営業外収益としてビットコイン評価益20,644百万円、営業外費用として株式交付費償却190百万円及び営業外費用のその他95百万円のうち51百万円、法人税等調整額(損)9,354百万円を計上。 |
| 計上する会計期間 | 2025年12月期第3四半期連結累計期間。なお、ビットコイン評価益は第3四半期連結会計期間10,608百万円、第2四半期連結会計期間17,449百万円、第1四半期連結会計期間は評価損7,413百万円。法人税等調整額(損)は第3四半期連結会計期間4,865百万円、第2四半期連結会計期間6,299百万円、第1四半期連結会計期間は(益)1,810百万円。 |
| 今後の見通し | 当社のビットコイントレジャリー事業は、短期的な価格変動に左右されることなく、計画通り着実に進展している。上記項目は本日公表の2025年12月期第3四半期決算短信の連結財務諸表に反映されている。 |
この書類が述べていない項目(17件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ビットコイン評価益は、主としてビットコインの取得と価格上昇によるもの。株式交付費償却は、前期に引き続き繰延資産に計上している株式交付費の償却によるもの。法人税等調整額(損)は、主としてビットコイン評価損益より発生したもの。