ビジュアル・プロセッシング・ジャパン(334A)・施策前進
CIERTOとオンラインストレージの連携拡充
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
CIERTOとオンラインストレージのAPI連携による長期保管データ管理1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「また2025年には、すでに連携した「BOX」に続き「Google Drive」とAPI連携し、コンテンツ制作・管理・配信業務で「CIERTO DAM|PIM」を活用し、長期保管データを「BOX」及び「Google Drive」に送稿して管理することが可能となっております。」
オンラインストレージ連携について、Google DriveとのAPI連携を実施し、BOXとの併用による長期保管データの管理を可能にした。 - FY2024初出有価証券報告書
「また、2024年より「CIERTO」内部にAIの学習機能150以上の学習済みモデルを搭載した汎用AIのSDKを組み込むことにより、すでに自然言語検索、類似画像検索、自動タグ付け、OCR自動認識、音声認識テキスト生成等を提供しており、今後も、あらゆる自動化ニーズに対応してまいります。」
別途、2024年にBOXとのAPI連携を実施し、長期保管データをオンラインストレージへ送稿する構想を示している。