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新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
決定2025年2月17日(提出日)
対象期間第26期から第31期中間会計期間まで(2019年12月期から2024年6月30日まで)
今後東京証券取引所への上場を予定。具体的な上場日及び上場承認日は非開示。
金額売上高1,056,114千円(2023年12月期)、営業利益139,307千円、経常利益140,390千円、当期純利益90,020千円、2024年6月中間期売上高616,498千円、営業利益91,669千円、経常利益93,676千円、中間純利益63,529千円
数量・規模発行済株式総数1,400,000株、付与株式数66,000株、潜在株式数の割合4.71%、従業員62人(2025年1月31日現在)、CIERTO DAM|PIMライセンス契約数230件(2023年12月期末)
理由
東京証券取引所への新規上場申請のため。会社は、事業拡大、知名度向上、事業提携や優秀な従業員採用を上場後の施策として挙げている。
業績への影響
2023年12月期は売上高15.9%増、営業利益26.7%増、経常利益2.8%減、当期純利益20.3%増。2024年6月中間期は売上高616,498千円、営業利益91,669千円、経常利益93,676千円、中間純利益63,529千円。上場申請自体による業績影響は非開示。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部) |
| 決定日 | 2025年2月17日(提出日) |
| 対象期間 | 第26期から第31期中間会計期間まで(2019年12月期から2024年6月30日まで) |
| 金額 | 売上高1,056,114千円(2023年12月期)、営業利益139,307千円、経常利益140,390千円、当期純利益90,020千円、2024年6月中間期売上高616,498千円、営業利益91,669千円、経常利益93,676千円、中間純利益63,529千円 |
| 数量・規模 | 発行済株式総数1,400,000株、付与株式数66,000株、潜在株式数の割合4.71%、従業員62人(2025年1月31日現在)、CIERTO DAM|PIMライセンス契約数230件(2023年12月期末) |
| 業績への影響 | 2023年12月期は売上高15.9%増、営業利益26.7%増、経常利益2.8%減、当期純利益20.3%増。2024年6月中間期は売上高616,498千円、営業利益91,669千円、経常利益93,676千円、中間純利益63,529千円。上場申請自体による業績影響は非開示。 |
| 理由 | 東京証券取引所への新規上場申請のため。会社は、事業拡大、知名度向上、事業提携や優秀な従業員採用を上場後の施策として挙げている。 |
| 根拠となる規則 | 金融商品取引法、会社計算規則、株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項(本文記載の根拠) |
| 今後の予定 | 東京証券取引所への上場を予定。具体的な上場日及び上場承認日は非開示。 |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関実施日関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。東京証券取引所への新規上場を申請するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。