出店に伴う預託金の回収リスク
FY2016に初出。。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。41社中7社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。
- FY2026預託金残高更新有価証券報告書
「当連結会計年度末現在において、敷金の残高は17,789百万円(連結総資産に対する割合3.0%)、建設協力金の残高は4,695百万円(連結総資産に対する割合0.8%)、及び差入保証金の残高は615百万円(連結総資産に対する割合0.1%)であります。」
出店に伴う敷金、建設協力金、差入保証金の残高と総資産比率を更新した。預託先の破綻や中途解約時の未回収可能性も継続して記載している。 - 2026-04-13その他決算
「敷金及び保証金 17,038 17,788 建設協力金 4,460 4,533」
第3四半期末の敷金及び保証金と建設協力金の残高が更新された。 - FY2026-H1預託金残高更新有価証券報告書
「敷金及び保証金 17,380 建設協力金 4,364」
当中間連結会計期間末の敷金及び保証金は17,380百万円、建設協力金は4,364百万円となった。出店に伴う預託金残高が更新された。 - FY2025預託金残高更新有価証券報告書
「当連結会計年度末現在において、敷金の残高は16,368百万円(連結総資産に対する割合3.1%)、建設協力金の残高は4,460百万円(連結総資産に対する割合0.8%)、及び差入保証金の残高は670百万円(連結総資産に対する割合0.1%)であります。」
出店に伴う敷金、建設協力金、差入保証金の残高と総資産比率が更新された。預託先の破綻や中途解約時の未回収可能性も継続して記載している。 - FY2025-H1預託金残高更新有価証券報告書
「敷金及び保証金 16,554 建設協力金 4,427」
当中間連結会計期間末の敷金及び保証金は16,554百万円、建設協力金は4,427百万円となった。預託先の破綻や中途解約時の未回収可能性について、新たな変更は記載されていない。 - FY2024預託金残高更新有価証券報告書
「当連結会計年度末現在において、敷金の残高は15,421百万円(連結総資産に対する割合3.2%)、建設協力金の残高は4,382百万円(連結総資産に対する割合0.9%)、及び差入保証金の残高は750百万円(連結総資産に対する割合0.2%)であります。」
出店に伴う敷金、建設協力金、差入保証金の残高と総資産比率が更新された。預託先の破綻や中途解約時の未回収可能性も継続して記載している。 - FY2024-Q3預託金残高更新有価証券報告書
「敷金及び保証金 15,193 15,891 建設協力金 4,306 4,326」
当第3四半期連結会計期間末の敷金及び保証金は15,891百万円、建設協力金は4,326百万円となった。出店に伴う預託金残高が更新された。 - FY2024-Q2預託金残高更新有価証券報告書
「敷金及び保証金 15,193 15,661 建設協力金 4,306 4,391」
当第2四半期連結会計期間末の敷金及び保証金は15,661百万円、建設協力金は4,391百万円となった。出店に伴う預託金残高が更新された。 - FY2024-Q1預託金残高更新有価証券報告書
「敷金及び保証金 15,193 15,359 建設協力金 4,306 4,356」
当第1四半期末の敷金及び保証金は15,359百万円、建設協力金は4,356百万円となった。出店に伴う預託金残高が更新された。 - FY2023預託金残高更新有価証券報告書
「当連結会計年度末現在において、敷金の残高は14,334百万円(連結総資産に対する割合3.4%)、建設協力金の残高は4,306百万円(連結総資産に対する割合1.0%)、及び差入保証金の残高は858百万円(連結総資産に対する割合0.2%)であります。」
出店に伴う敷金、建設協力金、差入保証金の残高と総資産比率が更新された。預託先の破綻や中途解約時の未回収可能性も継続している。 - FY2023-Q3預託金残高更新有価証券報告書
「敷金及び保証金が8億55百万円増加したこと等によるものであります。」
当第3四半期末の敷金及び保証金は14,604百万円、建設協力金は4,229百万円となった。出店に伴う預託金残高が更新された。 - FY2023-Q2預託金残高更新有価証券報告書
「敷金及び保証金 13,748 14,346 建設協力金 4,175 4,220」
当第2四半期連結会計期間末の敷金及び保証金は14,346百万円、建設協力金は4,220百万円となった。預託先の破綻や中途解約時の未回収可能性について、重要な変更は記載されていない。 - FY2023-Q1預託金残高更新有価証券報告書
「敷金及び保証金 13,748 14,027 建設協力金 4,175 4,137」
当第1四半期連結会計期間末の敷金及び保証金は14,027百万円、建設協力金は4,137百万円となった。預託先の破綻や中途解約時の未回収可能性について、新たな変更は記載されていない。 - FY2022預託金残高更新有価証券報告書
「当連結会計年度末現在において、敷金の残高は12,825百万円(連結総資産に対する割合3.5%)、建設協力金の残高は4,175百万円(連結総資産に対する割合1.2%)、及び差入保証金の残高は923百万円(連結総資産に対する割合0.3%)であります。」
出店に伴う敷金、建設協力金、差入保証金の残高と総資産比率が更新された。預託先の破綻や中途解約時の未回収可能性も継続して記載している。 - FY2022-Q3預託金残高更新有価証券報告書
「敷金及び保証金 13,457 建設協力金 4,103」
当第3四半期連結会計期間末の敷金及び保証金は13,457百万円、建設協力金は4,103百万円となった。預託先の破綻や中途解約時の未回収可能性について、重要な変更は記載されていない。 - FY2022-Q2預託金残高更新有価証券報告書
「敷金及び保証金 13,312 建設協力金 4,128」
当第2四半期連結会計期間末の敷金及び保証金は13,312百万円、建設協力金は4,128百万円となった。預託先の破綻や中途解約時の未回収可能性について、重要な変更は記載されていない。 - FY2022-Q1預託金残高更新有価証券報告書
「敷金及び保証金 13,273 建設協力金 3,956」
当第1四半期連結会計期間末の敷金及び保証金は13,273百万円、建設協力金は3,956百万円となった。預託先の破綻や中途解約時の未回収可能性について新たな変更は記載されていない。 - FY2021預託金残高更新有価証券報告書
「当連結会計年度末現在において、敷金の残高は12,057百万円(連結総資産に対する割合3.5%)、建設協力金の残高は3,846百万円(連結総資産に対する割合1.1%)、及び差入保証金の残高は1,156百万円(連結総資産に対する割合0.3%)であります。」
出店に伴う敷金、建設協力金、差入保証金の残高と総資産比率を更新した。預託先の破綻や中途解約時の未回収可能性も継続して記載している。 - FY2021-Q3預託金残高更新有価証券報告書
「敷金及び保証金 13,432 建設協力金 3,654」
当第3四半期連結会計期間末の敷金及び保証金は13,432百万円、建設協力金は3,654百万円となった。預託先の破綻や中途解約時の未回収可能性について新たな変更は記載されていない。 - FY2021-Q2預託金残高更新有価証券報告書
「敷金及び保証金 13,319 建設協力金 3,664」
当第2四半期連結会計期間末の敷金及び保証金は13,319百万円、建設協力金は3,664百万円となった。預託先の破綻や中途解約時の未回収可能性について新たな変更は記載されていない。 - FY2021-Q1預託金残高更新有価証券報告書
「敷金及び保証金 13,242 建設協力金 3,626」
当第1四半期連結会計期間末の敷金及び保証金は13,242百万円、建設協力金は3,626百万円となった。預託先の破綻や中途解約時の未回収可能性について、新たな変更は記載されていない。 - FY2020預託金残高更新有価証券報告書
「当連結会計年度末現在において、敷金の残高は11,645百万円(連結総資産に対する割合3.6%)、建設協力金の残高は3,671百万円(連結総資産に対する割合1.1%)、及び差入保証金の残高は1,720百万円(連結総資産に対する割合0.5%)であります。」
敷金、建設協力金、差入保証金の残高と総資産比率が更新された。預託先の経済的破綻や中途解約時の未回収可能性も引き続き記載している。 - FY2020-Q3預託金残高更新有価証券報告書
「敷金及び保証金 13,431 建設協力金 3,700」
当第3四半期連結会計期間末の敷金及び保証金は13,431百万円、建設協力金は3,700百万円となった。預託先の破綻や中途解約時の未回収可能性について新たな変更は記載されていない。 - FY2020-Q2預託金残高更新有価証券報告書
「敷金及び保証金 13,219 建設協力金 3,725」
当第2四半期連結会計期間末の敷金及び保証金は13,219百万円、建設協力金は3,725百万円となった。預託先の破綻や中途解約時の未回収可能性について新たな変更は記載されていない。 - FY2020-Q1預託金残高更新有価証券報告書
「敷金及び保証金 13,178 建設協力金 3,754」
当第1四半期連結会計期間末の敷金及び保証金は13,178百万円、建設協力金は3,754百万円となった。預託先の破綻や中途解約時の未回収可能性について新たな変更は記載されていない。 - FY2019預託金残高更新有価証券報告書
「当連結会計年度末現在において、敷金の残高は11,223百万円(連結総資産に対する割合4.1%)、建設協力金の残高は3,803百万円(連結総資産に対する割合1.4%)、及び差入保証金の残高は1,882百万円(連結総資産に対する割合0.7%)であります。」
出店に伴う敷金、建設協力金、差入保証金の残高と総資産比率が更新された。預託先の破綻や中途解約時の未回収可能性も引き続き記載している。 - FY2019-Q3預託金残高更新有価証券報告書
「敷金及び保証金 12,330 12,768 建設協力金 3,821 3,818」
当第3四半期連結会計期間末の敷金及び保証金は12,768百万円、建設協力金は3,818百万円となった。預託先の破綻や中途解約時の未回収可能性について新たな変更は記載されていない。 - FY2019-Q2預託金残高更新有価証券報告書
「敷金及び保証金 12,330 12,714 建設協力金 3,821 3,892」
当第2四半期連結会計期間末の敷金及び保証金は12,714百万円、建設協力金は3,892百万円となった。預託先の破綻や中途解約時の未回収可能性について新たな変更は記載されていない。 - FY2019-Q1預託金残高更新有価証券報告書
「敷金及び保証金 12,328 建設協力金 3,851」
当第1四半期連結会計期間末の敷金及び保証金は12,328百万円、建設協力金は3,851百万円となった。 - FY2018預託金残高更新有価証券報告書
「当連結会計年度末現在において、敷金の残高は10,253百万円(連結総資産に対する割合4.1%)、建設協力金の残高は3,821百万円(連結総資産に対する割合1.5%)、及び差入保証金の残高は2,077百万円(連結総資産に対する割合0.8%)であります。」
出店に伴う敷金、建設協力金、差入保証金の残高と総資産比率が更新された。預託先の破綻や中途解約時の未回収可能性も引き続き記載している。 - FY2018-Q3預託金残高更新有価証券報告書
「敷金及び保証金 12,012 建設協力金 3,775」
当第3四半期連結会計期間末の敷金及び保証金は12,012百万円、建設協力金は3,775百万円となった。預託先の破綻や中途解約時の未回収可能性自体に関する新たな記載はない。 - FY2018-Q2預託金残高更新有価証券報告書
「敷金及び保証金 11,958 建設協力金 3,698」
当第2四半期連結会計期間末の敷金及び保証金は11,958百万円、建設協力金は3,698百万円となった。預託先の破綻や中途解約時の未回収可能性自体に関する新たな記載はない。 - FY2017預託金残高更新有価証券報告書
「当連結会計年度末現在において、敷金の残高は9,523百万円(連結総資産に対する割合4.2%)、建設協力金の残高は3,609百万円(連結総資産に対する割合1.6%)、及び差入保証金の残高は2,276百万円(連結総資産に対する割合1.0%)であります。」
出店に伴う預託金残高と総資産比率が更新された。預託先の破綻や中途解約時の未回収可能性も引き続き記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度末現在において、敷金の残高は8,936百万円(連結総資産に対する割合4.4%)、建設協力金の残高は3,629百万円(連結総資産に対する割合1.8%)、及び差入保証金の残高は2,619百万円(連結総資産に対する割合1.3%)であります。」
預託先の経済的破綻や契約期間満了前の中途解約により、一部または全額を回収できない可能性を、残高・総資産比率とともに示している。