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コスモス薬品(3349)・方針借入残高・借入収入更新

借入中心の資金調達と非投機的運用

FY2016に初出。33回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2020-Q3その他FY2020 – FY20262016: 12017: 120172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。23社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026借入残高・借入収入更新有価証券報告書

    「これは主に、長期借入れによる収入34,300百万円、長期借入金の返済による支出6,510百万円、配当金の支払額5,942百万円、ファイナンス・リース債務の返済による支出2,532百万円等によるものであります。」

    銀行借入及びリースを基本とする資金調達方針のもと、長期借入れ34,300百万円を実施し、長期借入金6,510百万円及びリース債務2,532百万円を返済した。
  2. 2026-07-13その他決算

    「これは主に、長期借入金が24,687百万円増加したこと等によるものであります。」

    長期借入金が前期末比で246億87百万円増加し、借入による資金調達が拡大した。
  3. FY2026-H1借入残高・返済額更新有価証券報告書

    「この主な要因は、長期借入金(1年内返済予定を含む。)が27億82百万円減少し、買掛金が92億31百万円増加したこと等によるものであります。」

    長期借入金及び1年内返済予定の長期借入金が合計27億82百万円減少した。キャッシュ・フロー上も長期借入金30億82百万円、ファイナンス・リース債務12億25百万円を返済している。
  4. FY2025長期借入金残高更新有価証券報告書

    「固定負債は、前連結会計年度末に比べて46.2%増加し、46,612百万円となりました。これは主に、長期借入金が13,817百万円増加したこと等によるものです。」

    銀行借入及びリースを基本とする資金調達方針のもと、長期借入金が13,817百万円増加し、期末残高は37,202百万円となった。
  5. FY2025-H1借入残高更新有価証券報告書

    「この主な要因は、買掛金が56億10百万円、長期借入金が20億40百万円減少し、未払法人税等が23億1百万円、その他流動負債(未払金等)が32億28百万円増加したこと等によるものであります。」

    銀行借入及びリースを基本とする資金調達方針自体に変更は記載されていない。長期借入金は前連結会計年度末から20億40百万円減少した。
  6. FY2024借入残高更新有価証券報告書

    「固定負債は、前連結会計年度末に比べて78.6%増加し、31,874百万円となりました。これは主に、長期借入金が13,366百万円増加したこと等によるものです。」

    借入・リースを基本とする資金調達方針のもと、長期借入金が13,366百万円増加し、期末残高は23,385百万円となった。
  7. FY2024-Q3借入残高更新有価証券報告書

    「この主な要因は、買掛金が15億63百万円、未払法人税等が6億13百万円、長期借入金が20億55百万円減少したこと等によるものであります。」

    当第3四半期末の長期借入金は前連結会計年度末比で20億55百万円減少し、7,962百万円となった。銀行借入及びリースを基本とする資金調達方針自体に変更は記載されていない。
  8. FY2024-Q2借入残高更新有価証券報告書

    「この主な要因は、買掛金が51億98百万円、未払法人税等が13億61百万円増加し、長期借入金が13億70百万円減少したこと等によるものであります。」

    当第2四半期末の長期借入金は前連結会計年度末比で13億70百万円減少した。銀行借入及びリースを基本とする資金調達方針自体に変更は記載されていない。
  9. FY2024-Q1借入残高更新有価証券報告書

    「この主な要因は、買掛金が111億30百万円増加し、未払法人税等が15億25百万円、長期借入金が6億85百万円減少したこと等によるものであります。」

    当第1四半期末の長期借入金は前連結会計年度末比で6億85百万円減少した。銀行借入及びリースを基本とする資金調達方針自体に変更は記載されていない。
  10. FY2023借入残高更新有価証券報告書

    「資金の財源または資金の流動性については、主に営業活動により得られた資金を新規出店に係る設備投資に充当しております。資金調達を行う場合には、銀行からの借入及びリースを基本とし、経済情勢や金融環境を踏まえ、あらゆる選択肢の中から最良の方法で行いたいと考えております。」

    営業活動で得た資金を出店投資に充当し、銀行借入及びリースを基本とする方針を継続した。長期借入金は7,018百万円増加した。
  11. FY2023-Q3借入残高更新有価証券報告書

    「この主な要因は、買掛金が35億99百万円、未払法人税等が13億6百万円、長期借入金及び1年内返済予定の長期借入金が10億62百万円減少し、短期借入金が30億円、その他の流動負債(未払金等)が36億49百万円増加したこと等によるものであります。」

    長期借入金及び1年内返済予定の長期借入金が合計10億62百万円減少する一方、短期借入金が30億円増加した。借入・リースを基本とする資金調達方針自体に変更は記載されていない。
  12. FY2023-Q2借入・リース返済額更新有価証券報告書

    「これは、長期借入金の返済による支出7億37百万円、ファイナンス・リース債務の返済による支出9億18百万円、配当金の支払額15億83百万円等によるものであります。」

    長期借入金7億37百万円とファイナンス・リース債務9億18百万円を返済した。借入・リースを基本とする資金調達方針自体に変更は記載されていない。
  13. FY2023-Q1借入残高更新有価証券報告書

    「長期借入金及び1年内返済予定の長期借入金が3億96百万円減少したこと等によるものであります。」

    当第1四半期末の長期借入金及び1年内返済予定の長期借入金は、前連結会計年度末比で合計3億96百万円減少した。
  14. FY2022資金調達方針・借入残高更新有価証券報告書

    「資金の財源または資金の流動性については、主に営業活動により得られた資金を新規出店に係る設備投資に充当しております。資金調達を行う場合には、銀行からの借入及びリースを基本とし、経済情勢や金融環境を踏まえ、あらゆる選択肢の中から最良の方法で行いたいと考えております。」

    営業活動で得た資金を新規出店投資に充当し、銀行借入及びリースを基本とする資金調達方針を継続している。長期借入金は前期末5,574百万円から4,388百万円へ減少した。
  15. FY2022-Q3借入残高更新有価証券報告書

    「この主な要因は、買掛金が46億33百万円、未払法人税等が56億92百万円、長期借入金及び1年内返済予定の長期借入金が11億15百万円減少したこと等によるものであります。」

    長期借入金及び1年内返済予定の長期借入金が前連結会計年度末比で11億15百万円減少し、借入中心の資金調達方針のもとで返済が進んだ。
  16. FY2022-Q2借入残高更新有価証券報告書

    「これは、長期借入金の返済による支出7億43百万円、ファイナンス・リース債務の返済による支出8億70百万円、配当金の支払額16億82百万円等によるものであります。」

    長期借入金の返済7億43百万円とファイナンス・リース債務の返済8億70百万円を実施し、長期借入金残高は前連結会計年度末から6億88百万円減少した。
  17. FY2022-Q1借入残高更新有価証券報告書

    「この主な要因は、買掛金が9億25百万円、その他流動負債(未払金等)が22億58百万円増加し、未払法人税等が48億54百万円、長期借入金が3億71百万円減少したこと等によるものであります。」

    当第1四半期末の長期借入金は前連結会計年度末比で3億71百万円減少し、借入・リースを基本とする資金調達方針自体に変更は記載されていない。
  18. FY2021借入残高更新有価証券報告書

    「資金調達を行う場合には、銀行からの借入及びリースを基本とし、経済情勢や金融環境を踏まえ、あらゆる選択肢の中から最良の方法で行いたいと考えております。」

    銀行借入及びリースを基本とする資金調達方針を継続している。長期借入金は前期末5,574百万円から4,088百万円へ減少した。
  19. FY2021-Q3借入残高更新有価証券報告書

    「この主な要因は、買掛金が179億39百万円、その他流動負債(未払金等)が15億65百万円、長期借入金が11億15百万円減少したこと等によるものであります。」

    当第3四半期末の長期借入金は前連結会計年度末比で11億15百万円減少し、4,459百万円となった。
  20. FY2021-Q2借入残高更新有価証券報告書

    「これは、長期借入金の返済による支出7億43百万円、ファイナンス・リース債務の返済による支出8億80百万円、配当金の支払額11億87百万円等によるものであります。」

    当第2四半期末の長期借入金は前連結会計年度末比で7億43百万円減少し、借入・リースの返済を継続している。
  21. FY2020当座貸越枠更新有価証券報告書

    「当座貸越極度額 87,500百万円 借入実行残高 -百万円 差引額 87,500百万円」

    取引銀行19行との当座貸越契約について、当座貸越極度額は875億円、借入実行残高はゼロとなった。
  22. FY2020再定義有価証券報告書

    「資金の財源または資金の流動性については、主に営業活動により得られた資金を新規出店に係る設備投資に充当しております。資金調達を行う場合には、銀行からの借入及びリースを基本とし、経済情勢や金融環境を踏まえ、あらゆる選択肢の中から最良の方法で行いたいと考えております。」

    従来の銀行借入中心の説明に加え、リースを基本的な調達手段として示し、経済・金融環境に応じてあらゆる選択肢を検討する表現となった。
  23. FY2020-Q3借入残高更新有価証券報告書

    「負債合計は1,433億64百万円となり、前連結会計年度末に比べて39億7百万円減少いたしました。この主な要因は、買掛金が12億円、未払法人税等が19億60百万円、長期借入金が11億15百万円減少したこと等によるものであります。」

    長期借入金は前連結会計年度末比で11億15百万円減少し、当第3四半期末残高は59億46百万円となった。借入中心の資金調達方針自体に変更は記載されていない。
  24. FY2020-Q2借入残高更新有価証券報告書

    「この主な要因は、買掛金が14億40百万円、未払法人税等が2億35百万円、長期借入金が7億43百万円減少したこと等によるものであります。」

    当第2四半期末の長期借入金は前連結会計年度末比で7億43百万円減少した。借入中心の資金調達方針自体に変更は記載されていない。
  25. FY2020-Q1借入残高更新有価証券報告書

    「この主な要因は、未払法人税等が23億13百万円、長期借入金が3億71百万円、その他流動負債(未払金等)が11億24百万円減少したこと等によるものであります。」

    長期借入金が前連結会計年度末比3億71百万円減少した。借入中心の資金調達方針自体に変更は記載されていない。
  26. FY2019借入残高更新有価証券報告書

    「当社グループは、資金運用については短期的な預金等に限定し、資金調達については銀行等金融機関からの借入による方針であります。また、投機的な取引は行わない方針であります。」

    短期預金等に限定した資金運用、銀行借入による資金調達、非投機的運用の方針を継続している。期末の短期借入金は1,486百万円、長期借入金は7,061百万円となった。
  27. FY2019-Q3借入残高更新有価証券報告書

    「この主な要因は、短期借入金が65億円増加し、買掛金が35億47百万円、長期借入金及び1年内返済予定の長期借入金が27億40百万円、未払法人税等が13億24百万円減少したこと等によるものであります。」

    短期借入金が65億円増加する一方、長期借入金及び1年内返済予定の長期借入金は27億40百万円減少した。借入中心の資金調達方針自体に変更は記載されていない。
  28. FY2019-Q2借入残高更新有価証券報告書

    「この主な要因は、長期借入金及び1年内返済予定の長期借入金が19億30百万円、買掛金が27億55百万円減少し、未払法人税等が5億94百万円増加したこと等によるものであります。」

    長期借入金及び1年内返済予定の長期借入金が合計19億30百万円減少した。借入中心の資金調達方針自体に変更は記載されていない。
  29. FY2019-Q1借入残高更新有価証券報告書

    「この主な要因は、買掛金が4億63百万円増加し、長期借入金及び1年内返済予定の長期借入金が11億21百万円、未払法人税等が16億32百万円減少したこと等によるものであります。」

    長期借入金及び1年内返済予定の長期借入金が合計11億21百万円減少した。借入中心の資金調達方針自体に変更は記載されていない。
  30. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、資金運用については短期的な預金等に限定し、資金調達については銀行等金融機関からの借入による方針であります。また、投機的な取引は行わない方針であります。」

    短期預金等に限定した資金運用、銀行借入による資金調達、非投機的運用の方針を継続している。
  31. FY2018-Q3借入残高更新有価証券報告書

    「この主な要因は、買掛金が29億74百万円、短期借入金が40億円増加し、長期借入金及び1年内返済予定の長期借入金が33億65百万円、未払法人税等が18億99百万円減少したこと等によるものであります。」

    短期借入金が40億円増加する一方、長期借入金及び1年内返済予定の長期借入金は33億65百万円減少した。
  32. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、資金運用については短期的な預金等に限定し、資金調達については銀行等金融機関からの借入による方針であります。また、投機的な取引は行わない方針であります。」

    短期預金等に限定した資金運用、銀行借入による資金調達、非投機的運用の方針を再掲している。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、資金運用については短期的な預金等に限定し、資金調達については銀行等金融機関からの借入による方針であります。また、投機的な取引は行わない方針であります。」

    資金運用を短期預金等に限定し、設備投資等の資金を銀行借入で調達する方針を示している。
一緒に動いた変遷

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報道
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