コスモス薬品(3349)・施策再掲
政策保有株式の合理性検証と売却
FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1240社が書いているテーマ・逆風1社・追い風660社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1244件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「純投資目的以外の目的で保有する株式については、毎年取締役会にて利益相反の有無も含め保有の是非を検証し、資本コスト等を勘案の上、保有の意義や経済合理性に乏しいと判断するものについては、市場動向等を勘案し、その株式を売却いたします。」
政策保有株式について、毎年の取締役会による検証と合理性に乏しい銘柄の売却方針を継続している。当年度は株式数が増加・減少した銘柄はいずれも該当なしと記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「純投資目的以外の目的で保有する株式については、毎年取締役会にて利益相反の有無も含め保有の是非を検証し、資本コスト等を勘案の上、保有の意義や経済合理性に乏しいと判断するものについては、市場動向等を勘案し、その株式を売却いたします。」
政策保有株式について、従来の検証・売却方針を継続し、当事業年度には非上場株式以外の1銘柄を売却した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「純投資目的以外の目的で保有する株式については、毎年取締役会にて利益相反の有無も含め保有の是非を検証し、資本コスト等を勘案の上、保有の意義や経済合理性に乏しいと判断するものについては、市場動向等を勘案し、その株式を売却いたします。」
政策保有株式について、毎年の取締役会による検証と合理性に乏しい銘柄の売却方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「純投資目的以外の目的で保有する株式については、毎年取締役会にて利益相反の有無も含め保有の是非を検証し、資本コスト等を勘案の上、保有の意義や経済合理性に乏しいと判断するものについては、市場動向等を勘案し、その株式を売却いたします。」
政策保有株式について、毎年の取締役会による検証と、合理性に乏しい銘柄の売却方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「純投資目的以外の目的で保有する株式については、毎年取締役会にて利益相反の有無も含め保有の是非を検証し、資本コスト等を勘案の上、保有の意義や経済合理性に乏しいと判断するものについては、市場動向等を勘案し、その株式を売却いたします。」
政策保有株式について、毎年の取締役会による検証と、合理性に乏しい銘柄の売却方針を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「純投資目的以外の目的で保有する株式については、毎年取締役会にて利益相反の有無も含め保有の是非を検証し、資本コスト等を勘案の上、保有の意義や経済合理性に乏しいと判断するものについては、市場動向等を勘案し、その株式を売却いたします。」
政策保有株式について、毎年の取締役会による保有意義・経済合理性の検証と、合理性に乏しい銘柄の売却方針を初めてスレッド化した。